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玉木正之蔵出し新着コラム

2022-01-12 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
国家元首が「平和宣言」をすべし!/五輪を政治から遠ざけるには?
この原稿は北國新聞の月イチ連載『スポーツを考える・第71回』2021年12月24日付夕刊に掲載されたものです。オリンピックというビッグイベントが、断じて純粋なスポーツイベントではなく、政治的プロパガンダの場であることは、もはや疑うべくもない事実ですが、コレをなんとか政治から切り離すには……と考えた末に、その方法を発見しました。オリンピックを開催したいのなら、その国の国家元首に、オリンピックの理念を宣言させればいいのです!習近平氏も、オリンピックを開催したのならオリンピックの理念を声高らかに宣言するべきでしょう。「オリンピックの開会を宣言する者として、戦争を行わないことを誓います!」と。IOCは習近平にそれをやらせる立場にありますよね……という気持ちで"蔵出し"します。
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2022-01-12 タマキの蔵出しコラム「音楽編」 NEW!!
玉木正之の新オペラ入門講座/ワーグナーとは狂気の天才か!?優しい怪物か!?
コロナ禍のために毎月のオペラ講座が開講できなくなった代わりの、単発のオペラ講座第3弾です。第1弾(21年9月25日)は「オペラ・ブッファ(喜劇)」の大特集で、ロッシーニを中心に解説しました。第2弾(21年12月25日)はジャコモ・プッチーニの「異国情緒(エキゾチズム)」をテーマにプッチーニの『蝶々夫人』(日本長崎)や『西部の娘』(カリフォルニア)や『トゥーランドット』(明朝中国北京)を楽しみました。そして第3弾(3月26日)は、リヒャルト・ワーグナーを取りあげます。それも、世界のオペラ史上に燦然と輝く『ニーベルンクの指環』を解説します。何しろ、『ラインの黄金』『ワルキューレ』『ジークフリート』『神々の黄昏』の4作品で成立し、総演奏時間は14時間にも及ぶという大曲です。上演するときは中1日の休日を取り、1週間かけて上演するというシロモノです。しかしストーリーは、天上の神々の世界と、地上の人間の世界と、地下の小人たち(ニーベルンク族)の世界を行き交い、ライン川に眠る黄金から創った指環を巡る大冒険劇。『スターウォーズ』も『指輪物語』も凌駕する大スペクタクル・ドラマです。しかもワーグナーの作曲した音楽が素晴らしく美しく、誰もが面白く楽しめる楽劇になっています。この大曲の面白さを2時間でわかりやすく解説しますので、名古屋近辺にお住まいの方は、ふるってご参加下さい……と、多くの方々の参加の願いを込めて"蔵出し"します。
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2022-01-13 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」 NEW!!
五輪が《オワコン》であることを明快に証明した記録/本間龍・著『東京五輪の大罪: 政府・電通・メディア・IOC』ちくま新書
この原稿は月刊『ちくまNo.610』2022年1月号に書いた書評です。ある編集者からは、東京五輪に関して「訊いてみたかったことの答えがすべて書かれていました」という年賀状をいただきました。小生自身、短文のなかに、しかも書評(他人に著作に対する批評文)のなかに、自分の考えも入れて上手くまとめた文章だと満足しています。が、これでますますマスメデイア(東京キイ局のテレビ番組)からは呼ばれなくなってしまったかなあ…と思っています。まぁ、しゃーないなぁ…という気持ちで"蔵出し"します。書評ということで、スポーツではなく"蔵出しノンジャンル"からの"蔵出し"です。御一読下さい。
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ナンデモカンデモ
Blu-ray
『アルマゲドン』
『アルマゲドン』
スペクタクル父子人情話ハリウッド映画。小生は見なくても良かったけど見ないとわからないこと、見て気付くこともある。映画とは無関係に
【ナンカン1/10】
DVD
『黒部の太陽』
『黒部の太陽』
トンネルが貫通してダムが完成したあとが最後が少々冗長かな。でもイイ映画だと思います
【ナンカン1/7,8】
BOOK
黒鉄ヒロシ『千思万考天の巻』幻冬舎
黒鉄ヒロシ『千思万考天の巻』幻冬舎

【ナンカン1/5】
『筒井康隆全集〈21〉大いなる助走.みだれ撃ち涜書ノート』
『筒井康隆全集〈21〉大いなる助走.みだれ撃ち涜書ノート』
この全集、小生は全巻初版本が出たときに買って全巻読破したのだ!全巻読破の全集は『ドリトル先生』と『谷崎全集』かな(但し『源氏物語』を除く)
【ナンカン1/4】
ホルヘ・ルイス・ボルヘス『伝奇集』岩波文庫
ホルヘ・ルイス・ボルヘス『伝奇集』岩波文庫
ガルシア=マルケス、リョサ、プイグ、ボルヘスなどラテンアメリカ文学にハマったのは、もう20年前のことか…
【ナンカン1/3】
アラン・ライトマン『アインシュタインの夢』ハヤカワepi文庫
アラン・ライトマン『アインシュタインの夢』ハヤカワepi文庫
この小説、大好きです!何度も何度も読み返せます。
森田真生『数学する身体』新潮文庫
森田真生『数学する身体』新潮文庫
大好きな素晴らしいエッセイ。これも何度も読み返してます
【以上ナンカン1/2】
DVD
『ジュディ 虹の彼方に』
『ジュディ 虹の彼方に』
46歳でボロボロになって亡くなった大スターの生涯を愛情たっぷりに描いた映画。カラス、ピアフと似て非なる生涯ですね。
Blu-ray
『マイ・フェア・レディ』
『マイ・フェア・レディ』
何度見ても素晴らしい音楽&素晴らしい映画。他だしラストは原作者バーナード・ショウの意図とズレてる?
DVD
『ザッツ・エンターテインメント』
『ザッツ・エンターテインメント』
ジュディ・ガーランドの可愛かった素晴らしい姿を沢山見ることができます。赤ちゃん時代の娘(ライザ・ミネリ)の姿も!
Blu-ray
『ニューイヤー・コンサート2014』
『ニューイヤー・コンサート2014』
今年は8年ぶりにこの人バレンボイムが巨匠の風格で指揮台に。しかし少々マンネリ?否!マンネリを超えたところに伝統があるのですね。
『ニューイヤー・コンサート2013』
『ニューイヤー・コンサート2013』
来年は10年ぶりにこの人ウェルザー=メストだそうです
【以上ナンカン1/1】
BOOK
『ウンベルト・エーコの世界文明講義』河出書房新社
『ウンベルト・エーコの世界文明講義』河出書房新社
何度読み直しても、どこを摘まみ食いしても、メッチャ面白い本です
【ナンカン12/30】
DVD
プッチーニ:オペラ『つばめ』
プッチーニ:オペラ『つばめ』
作曲者もコレが一番好きな作品だとか。小生もプッチーニの作品のなかではそうかな。
レオンカヴァッロ:オペラ『道化師』
レオンカヴァッロ:オペラ『道化師』
何度見ても聴いてもマリオ・デル・モナコには圧倒されてしまいます。
『パヴァロッティ/イタリア・オペラ・コレクション『外套』『道化師』『愛の妙
				薬』『ボエーム』』
『パヴァロッティ/イタリア・オペラ・コレクション『外套』『道化師』『愛の妙 薬』『ボエーム』』
コレは豪華なボックスですね。パヴァちゃんファンにはたまりません
プッチーニ:オペラ『トゥーランドット』
プッチーニ:オペラ『トゥーランドット』
江沢民だからできた?紫禁城での大野外公演!テノールのセルゲイ・ラーリンが素晴らしい!メータの指揮も!
【ナンカン12/28,29】
Blu-ray
『曽根崎心中』
『曽根崎心中』
宇崎竜童&梶芽衣子の映画。監督は増村保造。もう少し暴れてほしかったかな?
【ナンカン12/27】
VHS
『身替座禅』
『身替座禅』
勘三郎さんは本当に素晴らしい役者でしたね
【ナンカン12/26】
DVD
プッチーニ:オペラ『トゥーランドット』
プッチーニ:オペラ『トゥーランドット』
1987年メトロポリタン歌劇場の舞台。このゼッフィレッリの舞台を凌ぐ舞台はまだ出現してませんね。
Blu-ray
プッチーニ:オペラ『西部の娘』
プッチーニ:オペラ『西部の娘』
レーンホフ演出。最後にでっかくMGMのライオンが出現するのも面白い!
DVD
プッチーニ:オペラ『蝶々夫人』
プッチーニ:オペラ『蝶々夫人』
浅利慶太演出のキチンとした日本調のミラノ・スカラ座の舞台。指揮はマゼール。
プッチーニ:オペラ『蝶々夫人』
プッチーニ:オペラ『蝶々夫人』
フレーニ&ドミンゴで指揮はカラヤン。見事な音楽ですが過剰なエキゾチズムに映像はゲンナリ
【以上ナンカン12/25】
DVD
『マジック・アワー』
『マジック・アワー』
映画愛に満ちた作品。ヤクザと殺し屋の世界で虚実が面白く交錯する。タイトルは日没前や日の出直後の撮影に最高の時間帯を指す映画用語。
『アメリカの夜』
『アメリカの夜』
トリュフォー監督の映画愛に満ちた名作。上の映画の元ネタ?タイトルは昼間を夜のように見せる撮影技法の映画用語。映画は虚の世界なんですね。
BOOK
筒井康隆『美藝公』文春文庫
筒井康隆『美藝公』文春文庫
映画愛を語るとキイは欠かせない傑作小説。これが『GORO』に連載されたとき小生は編集部で働いてました(^^;)
【以上ナンカン12/21】
CD
『三文オペラ』
『三文オペラ』
下品で猥雑な1920年代のドイツのワイマール文化の雰囲気を味わわせてくれる演奏です。
『三文オペラ』
『三文オペラ』
ミルバ&ウテ・レンパーという大好きなポップス歌手ににルネ・コロ&デルネシュといったオペラ歌手が加わった素晴らしいワイルの音楽世界です。
DVD
『三文オペラ』
『三文オペラ』
戦前ドイツの爛熟と退廃の世界が味わえます。ワイル夫人のロッテ・レーニャもジェニー役で出演
【以上ナンカン12/17】
『黄昏』
『黄昏』
ローレンス・オリヴィエが若い女性相手に落ちぶれてしまう男を熱演。最高の役者がやりたかった役柄かな?ウイリアム・ワイラーの映画はどれも見事!
【ナンカン12/9】
『イミテーションゲーム エニグマと天才数学者の秘密』
『イミテーションゲーム エニグマと天才数学者の秘密』
チューリングという破格の大天才を見事に描き切った素晴らしい映画です
【ナンカン12/14】
BOOK
池上彰+佐藤優『激動日本左翼史 学生運動と過激派1960-1972』講談社現代新書
池上彰+佐藤優『激動日本左翼史 学生運動と過激派1960-1972』講談社現代新書
なるほどこーゆー時代だったんですね
【以上ナンカン12/13,14,16】
新谷尚紀『神社とは何か』講談社現代新書
新谷尚紀『神社とは何か』講談社現代新書
日本の神様のいろんな知らない情報満載。伊勢「神宮」と出雲「大社」の違いを知っただけでウレシイ!
【ナンカン12/13,18,19】
橘玲『裏道を行け ディストピアをHACKハックする』講談社現代新書
橘玲『裏道を行け ディストピアをHACKハックする』講談社現代新書
いろんなとこを囓り読んでます。面白い。これからゆっくり読みます。
酒井隆史『ブルシット・ジョブの謎 クソどうでもいい仕事はなぜ増えるか』講談社現代新書
酒井隆史『ブルシット・ジョブの謎 クソどうでもいい仕事はなぜ増えるか』講談社現代新書
これもこれからゆっくり読みます
【以上ナンカン12/13】
斎藤幸平『人新世の「資本論」』集英社新書
斎藤幸平『人新世の「資本論」』集英社新書
確かに面白い本ですが、これがベストセラーなら日本にマルキストが増えたのかな?
【ナンカン12/10,11】
高橋和之編『[新版]世界憲法集第2版』岩波文庫
高橋和之編『[新版]世界憲法集第2版』岩波文庫
米加独仏韓瑞露中日どの国の憲法を読んでも興味は尽きません。
『英文対訳日本国憲法』ちくま学芸文庫
『英文対訳日本国憲法』ちくま学芸文庫
マッカーサー憲法がどうのこうのという以上に英訳されてるほうがわかりやすいのは事実です
【以上ナンカン12/11】
ホイジンガ『ホモルーデンス』中公文庫
ホイジンガ『ホモルーデンス』中公文庫
スポーツライター必読本という異常に面白くて読まなきゃ損な一冊です。
ロジェ・カイヨワ『遊びと人間』講談社学術文庫
ロジェ・カイヨワ『遊びと人間』講談社学術文庫
これは何回も読んで勉強しました
【以上ナンカン12/10】
Blu-ray
『鳥』
『鳥』
不条理劇をハリウッド娯楽サスペンス映画に昇華させたのがヒッチコックだったと言えますね。
BOOK
安部公房『友達/棒になった男』
安部公房『友達/棒になった男』
こういう不条理劇が流行したのは高度経済成長社会だったから?
CD
『アルフレード・シュニトケ:映画音楽集』
『アルフレード・シュニトケ:映画音楽集』
「愚者との生活」のタンゴは浅田真央がフィギュアスケートの音楽に使いましたね
【以上ナンカン12/8,10】
DVD
『トラ・トラ・トラ!』
『トラ・トラ・トラ!』
大日本帝国海軍航空部隊の大活躍でアメリカでは全く不人気な映画。でも歴史映画として良くできてます。これがアメリカの凄さ?
【ナンカン12/9】
WEB
『スポーツゴジラ』
第53号・特集は『スポーツと政治/スポーツとメディア』です。小生も書きました(「最近のしごと」参照)
DVD
『武士の家計簿』
『武士の家計簿』
磯田道史さんの原作も面白いけど映画になるのかな?と思ったらサスガ森田芳光監督。映画も見事に面白いです
【ナンカン12/7,8】
BOOK
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
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『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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