スケジュール
HOMEへ戻る
 
表示文字サイズ選択:
標準
拡大
TV、ラジオ、講演など 
 1月の予定 
『TAMAKIのスポーツジャーナリズム(TSJ)』
 2025年12月下旬から、26年1月上旬の更新としては、ゲストにサッカー・ジャーナリストの大住良之さんと後藤健生さんを迎えて、「日本サッカー2026:W杯と日本サッカーの未来を考える」を主題に、@W杯組み合わせ決定!オランダ・チュニジア相手に日本代表の闘い方は?AJ1優勝は鹿島アントラーズ!来季の"秋春制"移行のJリーグの未来は?Bアジアカップ/AFCリーグ・エリート/女子サッカー等、日本サッカーの未来は?というタイトルで話し合っていただきました。
 また小生(玉木)の年頭の挨拶と新年の抱負を挟んで、パラスポーツライターの星野恭子さんと『スポーツゴジラ』編集長の長田渚左さんをゲストに迎え、「パラリンピックと日本のパラスポーツの未来を考える」と題して、@予想以上の観客を集めたデフリンピック日本開催の意義を考える。Aミラノ・コルチナ・パラリンピックに期待することは?B河合純一スポーツ庁長官就任で日本のスポーツ界全般に期待することは?…というテーマで話し合っていただきました。
 さらに新年年頭対談として、スポーツライターの小林信也さんと@日本のスポーツとメディアの癒着A日本のスポーツとスポーツベッティングについてBスポーツウォッシングは何を消し去っているのか?…といった内容についての対談を配信する予定です。さらに五輪アナリストの春日領地さんをゲストに迎えて、「トランプ、プーチン、習近平の支配する世界で、スポーツとオリンピックに何が可能か?」と題した対談も配信する予定です。
 今後とも多彩なゲストを迎え、マスメディアでは取りあげないテーマ、語れないテーマを取りあげ、真のスポーツジャーナリズムの話題を推進していく予定です。乞御期待!!
『TAMAKIのスポーツジャーナリズム』は、(株)フォーラムエイトがチャンネル・パートナー(スポンサー)として参加し、協力してくださってます。そこで、よりいっそう深く面白いスポーツジャーナリズムの番組を提供していきたいと思います。
7日『田畑竜介 Grooooow Up』ZOOM音声出演(RKB毎日放送ラジオAM6:30-AM9:00)
14日『田畑竜介 Grooooow Up』ZOOM音声出演(RKB毎日放送ラジオAM6:30-AM9:00)
19日『TAMAKIのスポーツジャーナリズム』録画収録
21日『田畑竜介 Grooooow Up』ZOOM音声出演(RKB毎日放送ラジオAM6:30-AM9:00)
26日『TAMAKIのスポーツジャーナリズム』録画収録
28日『田畑竜介 Grooooow Up』ZOOM音声出演(RKB毎日放送ラジオAM6:30-AM9:00)
 2月の予定 
2日 『TAMAKIのスポーツジャーナリズム』録画収録
4日 『田畑竜介 Grooooow Up』ZOOM音声出演(RKB毎日放送ラジオAM6:30-AM9:00)
9日 『TAMAKIのスポーツジャーナリズム』録画収録
11日 『田畑竜介 Grooooow Up』ZOOM音声出演(RKB毎日放送ラジオAM6:30-AM9:00)
16日 『TAMAKIのスポーツジャーナリズム』録画収録
18日 『田畑竜介 Grooooow Up』ZOOM音声出演(RKB毎日放送ラジオAM6:30-AM9:00)
23日 『TAMAKIのスポーツジャーナリズム』録画収録
25日 『田畑竜介 Grooooow Up』ZOOM音声出演(RKB毎日放送ラジオAM6:30-AM9:00)
▲PAGE TOP
../nanyara.shtml
ナンデモカンデモ
Blu-ray
『カッコーの巣の上で』
『カッコーの巣の上で』
ミロス・フォアマン監督作品ならこれを絶対に見なければ!孫にも見せなければ!改めて言うまでもなくジャック・ニコルソンの演技が凄いです。
4K ULTRA HD
『アマデウス』
『アマデウス』
孫につられて久し振りに全編見直しました。改めて素晴らしい映画だと確信。ミロス・フォアマン監督、スゴイです
【1/3】
Poster
『国宝』
『国宝』
映画のポスターです。鴈治郎の指導をNHK-Eテレで見ました。映画を見なきゃ!
DVD
『女殺油地獄』
『女殺油地獄』
仁左衛門の与兵衛は天下一品ですね。太棹三味線の音楽も最高の現代前衛音楽です
【以上1/2】
『恋に落ちたシェイクスピア』
『恋に落ちたシェイクスピア』
孫につられて久し振りに見直しました。歴史的には無茶な嘘もあるけどイイ映画ですね。
4K Ultra HD
『ゴッド・ファーザー』
『ゴッド・ファーザー』
ひさしぶりに見直したら、やはりスゴイ映画ですね。マーロン・ブランドは貫禄です。アル・パチーノのマイケルも見事!
【以上1/1】
『ジョーズ』
『ジョーズ』
スピルバーグの『E.T.』と並ぶ傑作ですね。あ。『激突』もイイですね。何故か初期作品ばかりか…
【12/31】
DVD
『太陽がいっぱい』
『太陽がいっぱい』
孫につられて久し振りに見直しました。アラン・ドロンとマリー・ラフォレの映画ですね。ニーノ・ロータの音楽もイイけどドニゼッティのパクリですね。
『吾輩は猫である』
『吾輩は猫である』
市川崑の編集が見事な映画ですね。孫にはチョット退屈だったかな?
【以上12/30】
BOOK
川北省吾『新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか』講談社現代新書
川北省吾『新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか』講談社現代新書
本書は現代社会を理解し考えるうえで最高の本!皆さん、読みましょう!
【12/23,27ー1/5】
Blu-ray
『ブリジット・ジョーンズの日記』
『ブリジット・ジョーンズの日記』
女性向けのオモシロイ映画ですね
【12/24】
BOOK
酒井信『松本清張の昭和』講談社現代新書
酒井信『松本清張の昭和』講談社現代新書
極貧・低学歴から国民作家に登り詰めた人物の評伝です。が、浮気話はNGかな?
岩城一郎『日本のインフラ危機』講談社現代新書
岩城一郎『日本のインフラ危機』講談社現代新書
誰もが薄々気付いてる日本社会の危機が詳しく書かれているようです
【以上12/23】
DVD
『北京の55日』
『北京の55日』
歴史は無視してハリウッドのスペクタクル映像を楽しむ映画ですね
【12/19】
Blu-ray
『ノッティングヒルの恋人』
『ノッティングヒルの恋人』
女性向けの映画は、何故かほとんど全てハッピーエンドですね。
DVD
『ローマの休日』
『ローマの休日』
ハッピーエンドとは言えない老若男女の全てが感動する傑作です。タイトルは「他人に迷惑をかける休日」という意味です
【以上12/18】
BOOK
鈴木健二『戦争と新聞 メディアはなぜ戦争を煽るのか』ちくま文庫
鈴木健二『戦争と新聞 メディアはなぜ戦争を煽るのか』ちくま文庫
日本の近現代史を学び直すには素晴らしい一冊です
【12/17-26】
DVD
『独裁者』
『独裁者』
久し振りに見直しましたが、これがヒトラーの生前に創られた映画であることは銘記すべきですね。ジャーナリストは見習わなければ!
【12/17】
Blu-ray
『ゲット・アウト』
『ゲット・アウト』
全米で大ヒットしたサスペンス・ホラー映画らしいけど小生にはNGでした
【12/16】
BOOK
三島由紀夫『文化防衛論』ちくま文庫
三島由紀夫『文化防衛論』ちくま文庫
本物の右翼の作品は読み応えがあります。
TV
NHK『FRNTIER未知の元素を求めて』
NHK『FRNTIER未知の元素を求めて』
新しい元素を人工的に創る!今日m深いドキュメンタリーでした
【以上12/15】
BOOK
岡田英弘『歴史とはなにか』文春新書
岡田英弘『歴史とはなにか』文春新書
この著者の著作は、すべてメッチャ勉強になります!皆さんも是非御一読を!
【12/8ー16】
DVD
『トラ!トラ!トラ!』
『トラ!トラ!トラ!』
何度見ても素晴らしい映画です。オモシロイ映画です。痛快な映画です。特にアメリカの軍艦をやっつけるシーンが!(笑)
【12/7】
BOOK
手塚治虫『ロストワールド/メトロポリス』講談社・手塚治虫文庫全集
手塚治虫『ロストワールド/メトロポリス』講談社・手塚治虫文庫全集
絵を見てるだけで楽しくなる巨匠の初期作品です
【12/6】
篠田航一『コナン・ドイル伝 ホームズより事件を呼ぶ男』
篠田航一『コナン・ドイル伝 ホームズより事件を呼ぶ男』
確かにシャーロック・ホームズより、作者のほうが多彩で面白い人生を歩んだのですね。面白い一冊でした
【12/4-7】
つのだじろう『怪談ーマンガ日本の古典32』中公文庫
つのだじろう『怪談ーマンガ日本の古典32』中公文庫
小泉八雲の作品の漫画化と言えばコノ人以外にいないでしょうね
【12/3ー4】
DVD
『逃亡者』
『逃亡者』
初めて隅から隅までキチンと見ました。ハリソン・フォード&トミー・リー・ジョーンズによるハリウッド娯楽映画。作り方が手練れてますね。
BOOK
ラフカディオ・ハーン『怪談/不思議なことの物語と研究』岩波文庫
ラフカディオ・ハーン『怪談/不思議なことの物語と研究』岩波文庫
今や恐くなくなった物語だけに、その素晴らしさがよくわかります。
三遊亭圓朝『真景累ケ淵』岩波文庫
三遊亭圓朝『真景累ケ淵』岩波文庫
大好きな一冊です。
三遊亭圓朝『怪談 怪談牡丹灯籠』岩波文庫
三遊亭圓朝『怪談 怪談牡丹灯籠』岩波文庫
これも大好きな一冊です。下手糞でも演じてるつもりで読むとオモシロイですよ
【以上12/3】
YouTube
『1917命をかけた伝令メイキング』
『1917命をかけた伝令メイキング』
素晴らし映画の素晴らしいメイキング。必見!オススメです
【12/2】
Blu-ray
『1917 命をかけた伝令』
『1917 命をかけた伝令』
サム・メンデス監督の見事な映画。最初から最後までワンカットに見えるカメラワークも凄いけど、途中マリアとキリストの幼時に見えるシーンが凄い!
DVD
『アメリカン・ビューティ』
『アメリカン・ビューティ』
メンデス監督のこれまた傑作。詳しい内容を失念。見直さなきゃ
【以上12/1】
DVD
ワーグナー:楽劇『ジークフリート』
ワーグナー:楽劇『ジークフリート』
オペラを演劇にしたシェローの演出はやっぱり見事です。ここからオペラの自由な演出が始まったのですよね
【11/21,26,28】
WEB
安青錦の化粧まわし
安青錦の化粧まわし
にはウクライナの国花ひまわりを描いたものの他にストリート・アーティストのキース・ヘリングが世界平和を描いたとコラボしたものもあるのですね。
DVD
『遠い約束星になったこどもたち』
『遠い約束星になったこどもたち』
映画作品としてはTVドラマのレベルで評価できないけど戦争を伝えるという意味ではこういう作品も必要でしょうね
【11/27】
NEWS
『黒蜥蜴』
『黒蜥蜴』
江戸川乱歩+三島由紀夫+深作欣二+丸山(美輪)明宏の映画。三島の俗物性は理解したけど少々古さを感じた。丸山とのキスシーンはエロくなかった
【11/25ー26】
Blu-ray
『新幹線大爆破』
『新幹線大爆破』
これは本当に良くできたサスペンス映画だと思います。大好きな映画です。
BOOK
木田元『対訳 技術の正体The True Nature of Technology』デコ
木田元『対訳 技術の正体The True Nature of Technology』デコ
誰もが読むべき素晴らしい一冊です
【以上11/25】
鎌田浩毅『日本史を地学から読みなおす』講談社現代新書
鎌田浩毅『日本史を地学から読みなおす』講談社現代新書
多くの人に読んでほしい一冊。日本列島はホンマに災害列島。戦災を招く余裕などないですね
【11/24-29】
NETFLIX
『ミュンヘン戦火燃ゆる前に』
『ミュンヘン戦火燃ゆる前に』
ヒトラーを巡る小説的面白さとチェンバレン英首相に対する新しい歴史的解釈が混じり合ったオモシロく見応えのある映画でした。
Blu-ray
『ゲッペルス ヒトラーをプロデュースした男』
『ゲッペルス ヒトラーをプロデュースした男』
ほぼ歴史的事実通りの映画なんでしょうが、ゲッペルスはもう少々細身の顔のほうが良かったですね
【以上11/23】
BOOK
竹山聖『join:竹山聖+設計組織アモルフの仕事』Poesy Press
竹山聖『join:竹山聖+設計組織アモルフの仕事』Poesy Press
建築家の描くデザインの基本は機能美ですから、本当に美しいですね。住みやすいかどうかは知りませんけど(笑)。
高橋義雄・責任編集『現代スポーツ評論』創文企画
高橋義雄・責任編集『現代スポーツ評論』創文企画
特集は「スポーツ産業の新展開」日本はこの分野でも後進国ですね
【11/21】
DVD
ワーグナー:楽劇『ワルキューレ』
ワーグナー:楽劇『ワルキューレ』
シェロー演出のヴォータンが娘のブリュンヒルデを抱き締める姿はカッコイイですねえ
【11/20】
BOOK
小野圭司『太平洋戦争と銀行 なぜ日本は「無謀な戦争」ができたのか』講談社現代新書
小野圭司『太平洋戦争と銀行 なぜ日本は「無謀な戦争」ができたのか』講談社現代新書
銀行の仕事で描いた戦争と敗戦。小生には初めて知るファクトでした
【11/17ー23】
Blu-ray
『戦場のピアニスト』
『戦場のピアニスト』
さすがポランスキー監督。悲惨な戦争映画ですが美事な映像です。
『おとなのけんか』
『おとなのけんか』
ポランスキー監督の映画を全て見たわけではないですが、多分この映画が一番好きでしょうね。
DVD
『マクベス』
『マクベス』
ポランスキー監督のシェイクスピア。雑誌『プレイボーイ』の製作映画だから自殺したマクベス夫人がヌードだなんて評価もありましたね
【以上11/20】
以下は自著の宣伝です。
よろしく!
BOOK
玉木正之・編著『定本・長嶋茂雄』ネスコ出版
玉木正之・編著『定本・長嶋茂雄』ネスコ出版
若い頃の小生が「編集者」としての力を発揮できた一冊。今は亡き刈部謙一さんにも感謝。本書の文庫化が下の一冊です。
拙著『定本・長嶋茂雄』文春文庫
拙著『定本・長嶋茂雄』文春文庫
井上ひさし・赤瀬川源平&隼・清水義範・大島渚・小田島雄志・落合博満・橋本治・荒俣宏・草野進・星野仙一・糸井重里…等、豪華執筆陣です!
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』角川文庫
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』角川文庫
小生と井沢元彦さんの交流はコノ本を『逆説の日本史聖徳太子編』で紹介してもらって始まりました
『世界思想51号2024春』世界思想社
『世界思想51号2024春』世界思想社
年刊冊子51年目にして初のスポーツ特集。14人の筆者の先陣を切って小生が巻頭原稿を書かせていただきました。以下のURLで読むことができます。https://web.sekaishisosha.jp/posts/7960
『真夏の甲子園はいらない問題だらけの高校野球』
『真夏の甲子園はいらない問題だらけの高校野球』
絶賛発売中!メディア主導の甲子園大会を根本的に考え直してみましょう!すると日本のスポーツが素晴らしくなるはずです!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとamazonへ跳びます。どうぞ、お買い求めを!
虫明亜呂無『肉体への憎しみ』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『肉体への憎しみ』玉木正之=編・ちくま文庫
凄いとしか言いようのないスポーツ小説満載。井上ひさしさんとのスポーツ論対談も凄い!微力ながら小生の解説も。
虫明亜呂無『野を駈ける光』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『野を駈ける光』玉木正之=編・ちくま文庫
寺山修司氏との競馬論対談は最高です。
虫明亜呂無『時さえ忘れて』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『時さえ忘れて』玉木正之=編・ちくま文庫
この著者が筆写した表現以上のスポーツ表現は、金輪際出現しないでしょう
【以上3/8,9】
拙著『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あの問い虎は美しかった』朝日新聞社
拙著『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あの問い虎は美しかった』朝日新聞社
小生の大ケッサクと今も自負する一冊。"アレ"に満足できない人はお読みください(笑)
『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あのとき虎は美しかった』河出文庫
『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あのとき虎は美しかった』河出文庫
文庫版もあります。中味はほぼ同じです。
『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『私が京都を(捨てた)好きな理由』アリアドネ出版
『私が京都を(捨てた)好きな理由』アリアドネ出版
自著のなかで一番売れなかったけど一番好きな一冊です。そーゆーモンですね。
『天職人』講談社
『天職人』講談社
山下洋輔・岡田武史・市川亀治郎・城ノ内ミサ・グッチ裕三・五嶋龍…らの皆さんのことを書きました。全員のお名前は写真を大きくしてご覧ください。
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
▲PAGE TOP
Copyright (C) 2003-2011 tamakimasayuki.com. All Rights Reserved. Produced by 玉木正之HP制作委員会. ホームページ作成/WEBサイト制作 bit-ビット- bit.
index 『カメラータ・ディ・タマキ』HOMEへ戻る