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ナンヤラカンヤラ  ※このコーナーは随時更新

玉木正之蔵出し新着コラム

2025-08-01 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
ドジャースをホワイトハウスに招いたトランプ大統領の"セコイ"政治
この原稿は月刊誌『ZAITEN』(6月号・2025年5月1日発売/財界展望新社)n連載『今月のスポーツ批評・第93回』に書いたものです。前年のワールシリーズ優勝チーム・ロサンジェルス・ドジャースがナショナルズとの試合でワシントンDCを訪れたとき、トランプ大統領がドジャースの面々をホワイトハウスに招いたことには、アメリカでも少々物議を醸したようです。とりわけ民主党支持者の多いカリフォルニア州のロサンジェルスでは反対運動も起きたようで、「政治とスポーツ」の関係を改めて考えるうえでも、ある意味で"好材料"と思い、原稿に書いたので、ここに改めて"蔵出し"することにします。御一読ください。
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2025-08-01 タマキの蔵出しコラム「音楽編」 NEW!!
玉木正之のオペラをもっと楽しもう!『オペラとミュージカルの間にあるオペレッタの本当の魅力』
このチラシは、名古屋の栄中日文化センターで行っている「オペラ講座」の宣伝です。今年(2025年)11月4日(火)に、オペラでもなければ、ミュージカルでもない、「オペレッタ」と呼ばれているジャンルの音楽劇の魅力(面白さ!)を。存分に解説します。小生のこの名古屋での栄中日文化センターでの講座は、1997年3月ナゴヤドーム(現・バンテリンドーム・ナゴヤ)のオープニングに、ルチアーノ・パヴァロッティのコンサートが行われ、それのお手伝いをしたのをキッカケに始めたもので、いまでは29年目となりました。そこで…と言うわけではないのですが、前回(8月9日)に、ミュージカルを取り上げたのに続いて「オペレッタ」を取りあげます。スッペ作曲のオペレッタ『ボッカッチョ』では、「ベアトリーチェ」の歌が、「ベアトリ姉ちゃん」と翻訳され、戦前の浅草オペラでも大ヒット! 大人気を博した名曲です。その名曲の奧には、もっと素晴らしい魅力が隠されている……といったことを、楽しく解説したいと思います。その宣伝を"蔵出し"しますので、名古屋近辺の中京地区の方は、ふるって、御参加してください。
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2025-07-01 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」
「走るクルマ」が「進化する」と「空飛ぶクルマ」になるのか?
この原稿は、2025年6月13日に発行された『スポーツゴジラ』第67号の連載『走』第14回に書いたものです。未来では、自動車が飛ぶようになる、というのは、SF小説、SF漫画、SF映画などでは、当たり前、常識のように描かれていますが、はたしてそうでしょうか? 飛ぶモノは落ちることがある、と考える常識人でありる小生は、宇宙に向けて飛び立つロケットに乗せてもらえるなら、失敗の危険性など顧みず、喜んで乗り込みたいと思いますが、近距離移動の「空飛ぶクルマ」には、別に乗りたいとは思いません。そんなビビリ男の書いた原稿を"蔵出し"しますが、皆さんは、どう思われますか?
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ナンデモカンデモ
DVD
コール・ポーター:ミュージカル『キス・ミー・ケイト』
コール・ポーター:ミュージカル『キス・ミー・ケイト』
ロンドン・ヴィクトリア・パレス劇場の見事な舞台。原作はシェイクスピア『じゃじゃ馬ならし』これはオペラですね
【7/30】
Blu-ray
『三大テノール伝説のコンサート・イン・ローマ1990』
『三大テノール伝説のコンサート・イン・ローマ1990』
当時は仰天もののカラカラ浴場での超ビッグ・イベントも、今や35年も前の出来事になってしまいましたね。
DVD
ヴェルディ:オペラ『ドン・カルロ』
ヴェルディ:オペラ『ドン・カルロ』
タイトルロールのドミンゴもフレーニのエリザベッタもイイけど、ギャウロフのフィリッポ2世は最高!俺は日本公演も見たのだ!
ヴェルディ:オペラ『ドン・カルロ』
ヴェルディ:オペラ『ドン・カルロ』
ムーティ指揮スカラ座ゼッフィレッリの演出が凄い!この舞台のパヴァロッティのギャラは1ステージ8千万円!
【以上7/29】
BOOK
杉山邦博・荒井太郎・相撲ファン編集部・編『杉山アナのアンチ巨人、大鵬、卵焼き』大空出版
杉山邦博・荒井太郎・相撲ファン編集部・編『杉山アナのアンチ巨人、大鵬、卵焼き』大空出版
大相撲の昭和の歴史を振り返るには最適!オススメの一冊です
【7/29ー30】
貴志俊彦『戦争特派員は見た知られざる日本軍の現実』講談社現代新書
貴志俊彦『戦争特派員は見た知られざる日本軍の現実』講談社現代新書
ジャーナリスト活動した新聞記者も社長になると体制派(戦争支持)になるのですね
【7/14、28、31】
辻田真佐憲『あの戦争は何だったのか』講談社現代新書
辻田真佐憲『あの戦争は何だったのか』講談社現代新書
右翼も左翼も関係なく歴史をどう残すべきかがよくわかる本です。参政党支持者も読んでください
【7/14,25ー27】
酒井聡平『死なないと、帰れない島』講談社
酒井聡平『死なないと、帰れない島』講談社
大日本帝国・戦争・米軍・自衛隊&米軍に翻弄される島民の事情がよくわかりました。多くの人に読んでほしい一冊!
【7/14、18ー24】
Blu-ray
『ジョーズ』
『ジョーズ』
久し振りに見たけどヤッパリ面白い!広島の原爆投下も関係してるのですね
【7/21】
CD
『チャイコフスキー:交響曲第4番』
『チャイコフスキー:交響曲第4番』
ストコフスキー指揮アメリカ交響楽団のモノスゴイ演奏!!こういう個性的な演奏がダメだという人は私は嫌いです。
DVD
『チャイコフスキー:交響曲第4、5番/ヴァイオリン協奏曲』
『チャイコフスキー:交響曲第4、5番/ヴァイオリン協奏曲』
コレも凄い演奏ですね。特に5番のカンタービレが大好きです
【以上7/18】
BOOK
アリストパネース『女の平和』岩波文庫
アリストパネース『女の平和』岩波文庫
高校時代に読みました。右傾化時代の今こそ読み直すべきですね
【7/16】
ジャレド・ダイアモンド『人間の性はなぜ奇妙に進化したのか』草思社文庫
ジャレド・ダイアモンド『人間の性はなぜ奇妙に進化したのか』草思社文庫
動物たちの常識とは大きく懸け離れた人間のセックスは一つの文化と言えますね
【7/12-17】
Kindle
酒井聡平『硫黄島上陸友軍ハ地下ニ在リ』講談社
酒井聡平『硫黄島上陸友軍ハ地下ニ在リ』講談社
これも多くの人に読んでほしい一冊です。参政党支持者も是非読んでくださいね。
BOOK
富永京子『なぜ社会は変わるのかはじめての社会運動論』講談社現代新書
富永京子『なぜ社会は変わるのかはじめての社会運動論』講談社現代新書
世の中は「変わる」のではなく「変える」人がいるのですね。今の日本はアメリカが「変える」のか?
難波優輝『物語化批判の哲学〈わたしの人生〉を遊びなおすために』講談社現代新書
難波優輝『物語化批判の哲学〈わたしの人生〉を遊びなおすために』講談社現代新書
皆さん、もっと素直になりましょう…という一冊のようです
【以上7/14】
DVD
『硫黄島2部作コンプリートBOX』
『硫黄島2部作コンプリートBOX』
酒井聡平氏の本を2冊読んだので、この2本も見直してみます
【7/23】
ロッシーニ:オペラ『アルジェのイタリア女』
ロッシーニ:オペラ『アルジェのイタリア女』
スゴイ演出!面白さ最高!主役の女性がビキニで歌ってアメリカン・コミックに観客が眼を回しそうになって大笑いです
【7/11】
Kindle
カート・ヴォネガット・ジュニア『猫のゆりかご』ハヤカワ文庫
カート・ヴォネガット・ジュニア『猫のゆりかご』ハヤカワ文庫
私にはヴォネガットの小説の面白さがわかりません。「ハムレット」を分析した講演は面白かったのに…
【7/9-11】
DVD
『ミザリー』
『ミザリー』
ミステリー大嫌いの小生でも、コレと「サイニング」はまずまず楽しめました
【7/5】
BOOK
吉田洋一『零の発見-数学の生いたち』岩波新書
吉田洋一『零の発見-数学の生いたち』岩波新書
もっと早く!遅くとも高校時代には読んでおくべき本でした。嗚呼
【7/4-8】
DVD
ロッシーニ:オペラ『アルジェのイタリア女』
ロッシーニ:オペラ『アルジェのイタリア女』
パリのオペラ座ガルニエ宮でのこの舞台も面白いですね。スタンダールも絶賛したロッシーニの音楽で嗤いすぎに注意です
【7/4】
BOOK
ピーター・ブルック『なにもない空間』晶文選書
ピーター・ブルック『なにもない空間』晶文選書
高校時代に感激した一冊。若いときは理屈っぽい表現が好きかな?彼の「夏の夜の夢」の演出は理屈抜きに最高でした
【7/2-3】
WEB
『米議会襲撃が再び起きたら/シミュレーション緊迫の6時間/後編』
『米議会襲撃が再び起きたら/シミュレーション緊迫の6時間/後編』
『海外のドキュメンタリー』で『米議会襲撃が再び起きたら/シミュレーション緊迫の6時間/後編』再びこれが起きれば…というドラマは少々白々しくも面白かった
【7/2-3】
DVD
『パトリオット・ゲーム』
『パトリオット・ゲーム』
典型的ハリウッド映画がお好きな人はどうぞ
【7/2】
『エリン・ブロコビッチ』
『エリン・ブロコビッチ』
公害企業の策謀と戦った弁護士事務所の女事務員の実話をジュリア・ロバーツが熱演。良心的ハリウッド映画です
【7/1】
DVD
『デッドマン・ウォーキング』
『デッドマン・ウォーキング』
スーザン・サランドンもショーン・ペンも素晴らしいリアルな演技。死刑や裁判制度の是非、貧富による差別等、深く考えさせられる映画
【6/27,29】
Blu-ray
『ショーシャンクの空に』
『ショーシャンクの空に』
上の映画の監督ティム・ロビンスはこの映画の主演もしている俳優さんです。素晴らしい!
DVD
『ミスティック・リバー』
『ミスティック・リバー』
クリント・イーストウッドが監督したミステリアスな人間ドラマ。ショーン・ペンがアカデミー主演男優賞。ティム・ロビンスが助演男優賞です
【6/27】
『小さな巨人』
『小さな巨人』
アーサー・ペン監督ダスティン・ホフマン主演。ネイティヴ・アメリカンの描き方の転換点となったアメリカン・ニューシネマ。見直しましたが「古さ」を感じました。
『25時』
『25時』
インディアンの世界では白人で、白人の世界ではインディアン…の『小さな巨人』より、ユダヤ人と言われたりドイツ人と言われたりするこの作品がコワイ
【以上6/26】
『マンハッタン無宿』
『マンハッタン無宿』
ドン・シーゲル監クリント・イーストウッド主演。彼らのファンの人以外には薦められないですね。
Kindle
『永久保存版長嶋茂雄不滅の勇姿 The Hero Eternal Sunshine 1936-2025』
『永久保存版長嶋茂雄不滅の勇姿 The Hero Eternal Sunshine 1936-2025』
Sports GraphicNumberPLUS文藝春秋/小生の長嶋茂雄さんへのインタヴューが3本入ってます
【6/25】
BOOK
野坂昭如・編『日本の名随筆8「死」』作品社
野坂昭如・編『日本の名随筆8「死」』作品社
素晴らしい随筆の連続です。とくに唐木順三のA級戦犯と動員学徒の辞世の共通点を指摘した一説はスゴイ
【6/22-29】
DVD
ヨハン・シュトラウス:オペレッタ『こうもり』
ヨハン・シュトラウス:オペレッタ『こうもり』
いろいろ名演はありますが、やっぱりクライバー指揮ウィーン国立歌劇場のこの舞台がベスとかな
【6/23】
『激動の昭和史 沖縄決戦』
『激動の昭和史 沖縄決戦』
岡本喜八監督新藤兼人脚本。日本人なら必見(特に若い人に見てほしい)映画ですね
【6/22】
WEB
『BS世界のドキュメンタリー/ハルマゲドンを待ち望んで/米国政治を動かす“福音派”』
『BS世界のドキュメンタリー/ハルマゲドンを待ち望んで/米国政治を動かす“福音派”』
アメリカ共和党は(私たちには)異常としか思えない宗教団体が動かしてるのか…
【6/19】
BOOK
中村真一郎・編『日本の名随筆45狂』作品社
中村真一郎・編『日本の名随筆45狂』作品社
人間が「狂う」ことについて、メチャメチャ参考になる本です。全25編読み飽きません
【6/15-21】
岩川隆『キミは長島を見たか』集英社文庫
岩川隆『キミは長島を見たか』集英社文庫
小生の拙著を除けば(笑)一番素晴らしい長嶋本ですね
【6/6,12ー14】
ワルター・ケンポウスキ編『君はヒトラーを見たか―同時代人の証言としてのヒトラー体験』サイマル出版会
ワルター・ケンポウスキ編『君はヒトラーを見たか―同時代人の証言としてのヒトラー体験』サイマル出版会
『キミは長島を見たか』がタイトルをパクった本ですね
【6/14】
スティーヴン・ミルハウザー『ナイフ投げ師』白水社
スティーヴン・ミルハウザー『ナイフ投げ師』白水社
久し振りにモノスゴイ小説と出逢いました。自分でも怖いと思いながらファンになりました
【6/2,7-11】
Blu-ray
『コラテラル』
『コラテラル』
マイケル・マン監督トム・クルーズ主演のハリウッド映画。見なけりゃ良かった…(>_<)無駄にする時間のある人にお勧め。
DVD
ヨハン・シュトラウス:オペレッタ『こうもり』
ヨハン・シュトラウス:オペレッタ『こうもり』
ドミンゴ指揮ロンドンの舞台にフランスで国葬されたシャンソン歌手シャルル・アズナヴールが登場しています
【以上6/11】
Blu-ray
『パットン大戦車軍団』
『パットン大戦車軍団』
久し振りに全編見直しました。スゴイ映画です
【6/10】
BOOK
アラン・ライトマン『アインシュタインの夢』早川epi文庫
アラン・ライトマン『アインシュタインの夢』早川epi文庫
何度読み直しても面白い、素晴らしい一冊です
【6/9】
志賀直哉『小僧の神様他十編』岩波文庫
志賀直哉『小僧の神様他十編』岩波文庫
昔、小学生の時に読みました。それで大人を信用できなくなったのかな(笑)
【6/7】
『栄光の足跡−報知新聞にみる長島茂雄第1巻雄飛はばたく昭和43ー46年』報知新聞社
『栄光の足跡−報知新聞にみる長島茂雄第1巻雄飛はばたく昭和43ー46年』報知新聞社
全巻持ってます。小生の宝物です。
『栄光の足跡−報知新聞にみる長島茂雄第4巻比類なき艶熟 昭和43ー46年』報知新聞社
『栄光の足跡−報知新聞にみる長島茂雄第4巻比類なき艶熟 昭和43ー46年』報知新聞社
全巻宇佐美徹也さんからプレゼントされました。最高の贈り物でした
【以上6/6-7】
宇佐美徹也『ON記録の世界』読売新聞社
宇佐美徹也『ON記録の世界』読売新聞社
「記録の神様」故・宇佐美さんの大名著です
【以上6/6】
宇佐美徹也『上原の悔し涙に何を見た』文春文庫
宇佐美徹也『上原の悔し涙に何を見た』文春文庫
ここから長嶋茂雄が「長嶋的でなくなる変節」が読み取れるかな?
【6/5つづき×2】
玉木正之・編著『定本・長嶋茂雄』ネスコ出版
玉木正之・編著『定本・長嶋茂雄』ネスコ出版
若い頃の小生の「編集者」としての力を発揮できた一冊。今は亡きK&K事務所の刈部謙一さんにも感謝
【6/3】
DVD
『ローマ法王の休日』
『ローマ法王の休日』
コンクラーベで選ばれたのに法王になる自信がなくなりたくないと逃げ出した人物のドラマ。最後のどんでん返しまで面白いイタリア映画でした
CD
ヤナーチェク『シンフォニエッタ他』
ヤナーチェク『シンフォニエッタ他』
マッケラス指揮ウィーン・フィル。私の大好きなヤナーチェクの音楽の最高の演奏です。
Kindle
村上春樹『1Q84』新潮文庫
村上春樹『1Q84』新潮文庫
上の「シンフォニエッタ」が出てくる以外は、あまり面白くなかった小説です
【以上6/1】
以下は自著の宣伝です。
よろしく!
BOOK
拙著『定本・長嶋茂雄』文春文庫
拙著『定本・長嶋茂雄』文春文庫
井上ひさし・赤瀬川源平&隼・清水義範・大島渚・小田島雄志・落合博満・橋本治・荒俣宏・草野進・星野仙一・糸井重里…等、豪華執筆陣です!
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』角川文庫
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』角川文庫
小生と井沢元彦さんの交流はコノ本を『逆説の日本史聖徳太子編』で紹介してもらって始まりました
『世界思想51号2024春』世界思想社
『世界思想51号2024春』世界思想社
年刊冊子51年目にして初のスポーツ特集。14人の筆者の先陣を切って小生が巻頭原稿を書かせていただきました。以下のURLで読むことができます。https://web.sekaishisosha.jp/posts/7960
『真夏の甲子園はいらない問題だらけの高校野球』
『真夏の甲子園はいらない問題だらけの高校野球』
絶賛発売中!メディア主導の甲子園大会を根本的に考え直してみましょう!すると日本のスポーツが素晴らしくなるはずです!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとamazonへ跳びます。どうぞ、お買い求めを!
虫明亜呂無『肉体への憎しみ』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『肉体への憎しみ』玉木正之=編・ちくま文庫
凄いとしか言いようのないスポーツ小説満載。井上ひさしさんとのスポーツ論対談も凄い!微力ながら小生の解説も。
虫明亜呂無『野を駈ける光』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『野を駈ける光』玉木正之=編・ちくま文庫
寺山修司氏との競馬論対談は最高です。
虫明亜呂無『時さえ忘れて』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『時さえ忘れて』玉木正之=編・ちくま文庫
この著者が筆写した表現以上のスポーツ表現は、金輪際出現しないでしょう
【以上3/8,9】
拙著『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あの問い虎は美しかった』朝日新聞社
拙著『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あの問い虎は美しかった』朝日新聞社
小生の大ケッサクと今も自負する一冊。"アレ"に満足できない人はお読みください(笑)
『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あのとき虎は美しかった』河出文庫
『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あのとき虎は美しかった』河出文庫
文庫版もあります。中味はほぼ同じです。
『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『私が京都を(捨てた)好きな理由』アリアドネ出版
『私が京都を(捨てた)好きな理由』アリアドネ出版
自著のなかで一番売れなかったけど一番好きな一冊です。そーゆーモンですね。
『天職人』講談社
『天職人』講談社
山下洋輔・岡田武史・市川亀治郎・城ノ内ミサ・グッチ裕三・五嶋龍…らの皆さんのことを書きました。全員のお名前は写真を大きくしてご覧ください。
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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