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『クレオパトラ』 昔、高校時代に名画座で見た凄い!長い!映画を久し振りにシーザー暗殺の場面だけ見ました。E・テイラーは魅力的でもL・ハリスンのシーザーはミスキャスト? |
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『マイ・フェア・レディ』 やっぱりレックス・ハリスンはヒギンズ博士が歌も台詞も容姿もピタリとハマってますね。 |
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『ドリトル先生不思議な旅』 ドリトル先生もレックス・ハリスンには似合ってましたね 【以上6/28】 |
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『白い恋人たち』 1968年の冬季五輪。クロード・ルルーシュ監督とフランシス・レイの音楽で一世を風靡した名画。誰も記録性がないなんて馬鹿なことは言わなくなりましたね。 |
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『民族の祭典』 レニ・リーフェンシュタール監督『オリンピア』の前編。のモノスゴイ映画です。 |
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『美の祭典』 『オリンピア』の後編。前畑ガンバレがないのは残念だけど馬術のクロスカントリーなど面白いシーンもインゲンの肉体の美しいシーンも満載です 【以上6/25】 |
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『ダイナマイトどんどん』 ハッハッハ。岡本喜八監督サイコー。菅原文ちゃんも頑張ってます。ヤクザが野球でシマ争いの本気勝負。これって野球の本質かも(笑)。 |
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『点と線』 ミステリー嫌いの小生にとって清張とスティーヴン・キングだけは例外的に読みますが成長の映画はダメですね。趣味の問題でしょうが 【6/8】 |
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『左利きの拳銃』 伝説のアウトローの若者ビリー・ザ・キッドをポール・ニューマンが演じたアーサー・ペン監督のデビュー作。アメリカン・ニューシネマの先駆けですね。 |
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『俺たちに明日はない』 ペン監督の代表作は何と言ってもこれですね。フェイ・ダナウェイがカッコイイと思う人は、もうかなりの歳ですね(汗)。 |
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『明日に向かって撃て』 ペン監督と共にアメリカン・ニュー・シネマの一つの時代を担った名作。ジョージ・ロイ・ヒル監督。"ノストロス・ロボス"というスペイン語を覚えました。 |
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『スラップ・ショット』 ロイ・ヒル監督は何と言っても『スティング』が代表作ですが、小生はコレも大好きです 【以上5/31】 |
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