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玉木正之蔵出し新着コラム

2026-06-01 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
IOCが性的遺伝子検査導入するも、日本のメディアはメダル獲得しか騒がない!?
この原稿は、月刊誌『ZAITEN』2026年6月号(財界展望新社)の連載『今月のスポーツ批評』第105回に書いたものです。IOCが女子アスリートのセックス・チェックの再開を決定したのは、まさか「人間には男性と女性しかいない」と、まったく事実に反するトランプ・アメリカ大統領の無知丸出し阿呆馬鹿思想にIOCがゴマ擦って擦り寄ったわけではないでしょう。が、少数派LGBTQをまったく無視することでしか女子スポーツが成り立たないとするなら、スポーツそのもののあり方を考え直さなければならないでしょうね……もう金銀銅のメダルなんてドーデモイイんじゃないでしょうか、と思いながら"蔵出し"します。皆さんは、どう思われますか?
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2026-05-01 タマキの蔵出しコラム「音楽編」
佐渡裕指揮・プロデュース・兵庫県立芸術文化センターの『カルメン』ツアーに参加しましょう!
今年も、7月20日(月・祝日)、兵庫県立芸術文化センターのオペラ公演『カルメン』を観劇するツアーを、名古屋の旅行会社"中日ユアーズ"に企画してもらいました。もちろん小生(玉木)もナヴィゲーターとして名古屋から同行し、バスのなかでオペラ『カルメン』の解説を行ったり、オペラという舞台芸術を楽しむ"虎の巻"を伝授したりします。さらに、このオペラツアーは、毎年開催して既に15年になりますが、その間『椿姫』『トスカ』『セヴィリャの理髪師』『フィガロの結婚』『コジ・ファン・トゥッテ』『夏の夜の夢』『メリー・ウィドウ』『こうもり』…などを楽しむと同時に、バック・ステージ・ツアーを楽しんだり、指揮者の佐渡裕さんによるハプニング・サーヴィスを楽しんだりしてきました。今年も何が起きるか?!皆さん、楽しみにして、参加してください。
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2026-06-01 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」 NEW!!
マラソンは、古代ギリシアの神々に代わって"記録"を祀(まつ)る
この原稿は、2026年6月10日に発行された『スポーツゴジラ』第71号(スポーツネットワークジャパン)の連載『走』第18回に書いたものです。「1マイル走4分の壁」や「100メートル走10秒は人類の壁」などと言われた時代もあったのですが、それらはすべて、人間の「心理的な壁」であったり、ストップウォッチの「機械の壁」であったことが、今では照明されてます。しかし、いつかは「本当の壁」が出現するはずで、そのとき、陸上のトラック競技やマラソンは、「世界新記録」を騒がずに楽しめるようになるのか……それとも、千分の1秒、万分の1秒まで計測できる時計が出現して、さらに「世界新記録」を騒ぐのでしょうか……と想像しながら"蔵出し"します。
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ナンデモカンデモ
Blu-ray
『Perfct Days』
『Perfct Days』
3年前公開の映画ですが、小生が最近見た映画のなかでベストワンです。さすがヴィム・ヴェンダース監督!役所広司の演技もいいですねえ。
『パリ、テキサス』
『パリ、テキサス』
これも素晴らしい!ヴェンダース作品を見直したくなりました。
『ベルリン・天使の詩』
『ベルリン・天使の詩』
ベルリンでヴェンダース監督に会えるチャンスがあったのに、彼が自宅に不在だったのは残念でした
【以上6/1】
DVD
『左利きの拳銃』
『左利きの拳銃』
伝説のアウトローの若者ビリー・ザ・キッドをポール・ニューマンが演じたアーサー・ペン監督のデビュー作。アメリカン・ニューシネマの先駆けですね。
『俺たちに明日はない』
『俺たちに明日はない』
ペン監督の代表作は何と言ってもこれですね。フェイ・ダナウェイがカッコイイと思う人は、もうかなりの歳ですね(汗)。
『明日に向かって撃て』
『明日に向かって撃て』
ペン監督と共にアメリカン・ニュー・シネマの一つの時代を担った名作。ジョージ・ロイ・ヒル監督。"ノストロス・ロボス"というスペイン語を覚えました。
『スラップ・ショット』
『スラップ・ショット』
ロイ・ヒル監督は何と言っても『スティング』が代表作ですが、小生はコレも大好きです
【以上5/31】
BOOK
山田健太『転がる石のように 揺れるジャーナリズムと軋む表現の自由』田畑書店
山田健太『転がる石のように 揺れるジャーナリズムと軋む表現の自由』田畑書店
あらゆるジャーナリスト必読の一冊です
【5/20ー30】
Blu-ray
『東京オリンピック』
『東京オリンピック』
何度見直しても最高のスポーツ映画です
【5/21,28】
BOOK
新雅史『「東洋の魔女」論』イースト新書
新雅史『「東洋の魔女」論』イースト新書
東京五輪金メダルのニチボ−貝塚の女子バレー・チームのノンフィクション。女子大からは「女工に負けるな」と言われたそうです
【5/28】
Blu-ray
『ブラッド・ダイヤモンド』
『ブラッド・ダイヤモンド』
アフリカ原住民の"奴隷労働"で採取・取引されるダイヤモンド。その不当さをアメリカ的良心で描いた佳作。ディカプリオ主演。良い映画です
【5/25】
『ザ・コンサルタント』
『ザ・コンサルタント』
引き籠もりの天才少年が成長して裏社会の会計士として不正を暴く。前半は面白かったけど後半はハリウッド的すぎるのが残念
【5/21】
BOOK
森重暁『南北朝時代』講談社現代新書
森重暁『南北朝時代』講談社現代新書
婆娑羅天皇後醍醐と婆娑羅将軍尊氏の時代はホンマに面白い。ハードボイルドですね
【5/18-】
清水克行『室町は今日もハードボイルド:日本中世のアナーキーな世界』新潮文庫
清水克行『室町は今日もハードボイルド:日本中世のアナーキーな世界』新潮文庫
こんな時代は"下"だけでなく"上"もそうだったんですね
【5/20】
講談社・編『文学者の見た世紀の祭典 東京オリンピック』講談社文庫
講談社・編『文学者の見た世紀の祭典 東京オリンピック』講談社文庫
見事な文章が並んだ必読本。石原慎太郎がオリンピックで国歌と国旗を使うな!と言ってます
【5/16-17】
ダンテ『神曲 地獄編』集英社文庫
ダンテ『神曲 地獄編』集英社文庫
アイデアは面白いけど文章は退屈。キリスト教はマホメットを地獄に落としてます
【5/13,15】
ジェローム・デュアメル『世界毒舌大辞典』大修館書店
ジェローム・デュアメル『世界毒舌大辞典』大修館書店
「もし音楽に合わせて隊列行進することに喜びを覚える人がいれば軽蔑する」アインシュタイン
【5/12,14】
DVD
『美女と野獣』
『美女と野獣』
ジャン・コクトー監督の名作。なるほど。野獣の髪の毛は歌舞伎の鏡獅子なんですね。
TV
『美女と野獣と鏡獅子 尾上右近のフランス謎解き旅』
『美女と野獣と鏡獅子 尾上右近のフランス謎解き旅』
NHKの素晴らしいドキュメンタリーでした
【以上5/14】
BOOK
『世界思想 53号2026年春 分断社会』世界思想社
『世界思想 53号2026年春 分断社会』世界思想社
毎年1冊刊行のこのシリーズは素晴らしい仕事だと思います
【5/12】
ジェームズ・サーバー他『野球小説傑作選 12人の指名打者』文春文庫
ジェームズ・サーバー他『野球小説傑作選 12人の指名打者』文春文庫
何度読んでも面白い!「消えたピンチヒッター」「新米審判」「馬が野球をやらない理由」が大好き
【5/6-11】
Blu-ray
『ラスト・シューティスト』
『ラスト・シューティスト』
癌で亡くなったジョン・ウェインが癌患者のガンマンとして登場する遺作。彼のカッコヨサが出ている佳作です。ローレン・バコールが共演
【5/8】
『イングロリアス・バスターズ』
『イングロリアス・バスターズ』
途中まで面白かったけど、私はタランティーノが"やり過ぎた失敗作"だと思いますね
【5/4】
BOOK
現代言語セミナー編『失われた言葉辞典』平凡社
現代言語セミナー編『失われた言葉辞典』平凡社
小説家が明治大正昭和に使った流行語が引用文と共に続々と出てくるけっこう面白い一冊です
【4/27-5/4】
DVD
『アルジェのイタリア女』
『アルジェのイタリア女』
パリ・オペラ座の舞台。ほどよいドタバタ・スラップスティック・オペラです。だいすきです
【5/2】
『ペイルライダー』
『ペイルライダー』
クリント・イーストウッド監督主演のヨハネの黙示録をベースにした西部劇。物語はすべて古典から生まれますね
【5/2】
BOOK
『筒井康隆、九十歳のあとさき:老耄美食日記』新潮社
『筒井康隆、九十歳のあとさき:老耄美食日記』新潮社
ついに車椅子の大文豪となられた筒井大先生の名文を楽しんでます
【4/22-23,27-】
橋本雅之『日本神話を読みなおす』講談社現代新書
橋本雅之『日本神話を読みなおす』講談社現代新書
古事記や日本書紀や風土記の神話に興味のある人には絶対オススメの一冊。神社と感染予防は関係ありですよ
【4/20,25-26】
多木浩二『スポーツを考える:身体・資本・ナショナリズム』ちくま新書
多木浩二『スポーツを考える:身体・資本・ナショナリズム』ちくま新書
スポーツ関係者必読!スポーツは民主政社会から生まれたとのエリアス説が見事に解説!
【4/23】
DVD
『E.T.』
『E.T.』
E.T.が故郷の星に還るとき,見事にマーラーの音楽が流れます。天才は盗むのが見事!ジョン・ウィリアムスは天才です。
『マーラー交響曲:第9番/大地の歌/第10番アダージェット』
『マーラー交響曲:第9番/大地の歌/第10番アダージェット』
バーンスタイン指揮ウィーン・フィルの演奏です。10番を聴くといつもE.T.が顔を出して困ります
【以上4/22】
『クィーン』
『クィーン』
録画が、あと30分というところで切れて、まだ見てません全部を見てません。凄く良い映画ですから必ずいつか必ず見終えます!
【4/21】
BOOK
中川右介『増補新版 歌舞伎 家と血と藝』講談社現代新書
中川右介『増補新版 歌舞伎 家と血と藝』講談社現代新書
これは楽しく摘まみ読みがイロイロできそう(^_^)
小倉ヒラク『僕たちは伝統とどう生きるか』講談社現代新書
小倉ヒラク『僕たちは伝統とどう生きるか』講談社現代新書
ちょっとわかりにくいタイトルですが、本の帯を読むとめっちゃ読みたくなりました
【以上4/20】
増原良彦『がくがく辞典』文藝春秋
増原良彦『がくがく辞典』文藝春秋
恥ずかしくて引用が憚られる面白い"身体雑学読本"です。オモシロイ!!
【4/18-21】
木村元彦『徳は孤ならず 日本サッカーの育将今西和男』集英社
木村元彦『徳は孤ならず 日本サッカーの育将今西和男』集英社
戦争で足首が伸びないほどの負傷をしながら選手としても活躍。名伯楽のご逝去を悼みます。
木村元彦『徳は孤ならず 日本サッカーの育将今西和男』小学館文庫
木村元彦『徳は孤ならず 日本サッカーの育将今西和男』小学館文庫
文庫本もあります。木村元彦さんの素晴らしい仕事を是非とも読みましょう
【以上4/18】
井筒俊彦・訳『コーラン』岩波文庫
井筒俊彦・訳『コーラン』岩波文庫
今読んでる最中。イスラム教徒の人々がこの古臭いアッラーの言葉に今も従ってるのは信じられないけど興味深い本です
【4/12-】
以下は自著の宣伝です。
よろしく!
BOOK
玉木正之・編著『定本・長嶋茂雄』ネスコ出版
玉木正之・編著『定本・長嶋茂雄』ネスコ出版
若い頃の小生が「編集者」としての力を発揮できた一冊。今は亡き刈部謙一さんにも感謝。本書の文庫化が下の一冊です。
拙著『定本・長嶋茂雄』文春文庫
拙著『定本・長嶋茂雄』文春文庫
井上ひさし・赤瀬川源平&隼・清水義範・大島渚・小田島雄志・落合博満・橋本治・荒俣宏・草野進・星野仙一・糸井重里…等、豪華執筆陣です!
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』角川文庫
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』角川文庫
小生と井沢元彦さんの交流はコノ本を『逆説の日本史聖徳太子編』で紹介してもらって始まりました
『世界思想51号2024春』世界思想社
『世界思想51号2024春』世界思想社
年刊冊子51年目にして初のスポーツ特集。14人の筆者の先陣を切って小生が巻頭原稿を書かせていただきました。以下のURLで読むことができます。https://web.sekaishisosha.jp/posts/7960
『真夏の甲子園はいらない問題だらけの高校野球』
『真夏の甲子園はいらない問題だらけの高校野球』
絶賛発売中!メディア主導の甲子園大会を根本的に考え直してみましょう!すると日本のスポーツが素晴らしくなるはずです!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとamazonへ跳びます。どうぞ、お買い求めを!
虫明亜呂無『肉体への憎しみ』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『肉体への憎しみ』玉木正之=編・ちくま文庫
凄いとしか言いようのないスポーツ小説満載。井上ひさしさんとのスポーツ論対談も凄い!微力ながら小生の解説も。
虫明亜呂無『野を駈ける光』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『野を駈ける光』玉木正之=編・ちくま文庫
寺山修司氏との競馬論対談は最高です。
虫明亜呂無『時さえ忘れて』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『時さえ忘れて』玉木正之=編・ちくま文庫
この著者が筆写した表現以上のスポーツ表現は、金輪際出現しないでしょう
【以上3/8,9】
拙著『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あの問い虎は美しかった』朝日新聞社
拙著『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あの問い虎は美しかった』朝日新聞社
小生の大ケッサクと今も自負する一冊。"アレ"に満足できない人はお読みください(笑)
『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あのとき虎は美しかった』河出文庫
『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あのとき虎は美しかった』河出文庫
文庫版もあります。中味はほぼ同じです。
『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『私が京都を(捨てた)好きな理由』アリアドネ出版
『私が京都を(捨てた)好きな理由』アリアドネ出版
自著のなかで一番売れなかったけど一番好きな一冊です。そーゆーモンですね。
『天職人』講談社
『天職人』講談社
山下洋輔・岡田武史・市川亀治郎・城ノ内ミサ・グッチ裕三・五嶋龍…らの皆さんのことを書きました。全員のお名前は写真を大きくしてご覧ください。
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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