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玉木正之蔵出し新着コラム

2026-07-01 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
薬物使用(ドーピング)OKの「エンハンスト・ゲームズ」の抱える大問題とは?
この原稿は連合通信社が月イチで配信する『連合通信・生活文化特集』7月号(2026年6月9日配信)に連載している『玉木正之のスポーツ博覧会』第179回に書いたものです。アメリカでトランプ大統領の長男などがスポンサーとなり、すべての薬物使用(ドーピング)を許した大会として、その賞金額の大きさとともに注目された大会で、日本ではあまり騒がれませんでしたが、これは絶対に許してはならない酷い大会だと糾弾したい気持ちで原稿を書きました。短い原稿ですが、"蔵出し"しますので、お読みください。
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2026-05-01 タマキの蔵出しコラム「音楽編」
佐渡裕指揮・プロデュース・兵庫県立芸術文化センターの『カルメン』ツアーに参加しましょう!
今年も、7月20日(月・祝日)、兵庫県立芸術文化センターのオペラ公演『カルメン』を観劇するツアーを、名古屋の旅行会社"中日ユアーズ"に企画してもらいました。もちろん小生(玉木)もナヴィゲーターとして名古屋から同行し、バスのなかでオペラ『カルメン』の解説を行ったり、オペラという舞台芸術を楽しむ"虎の巻"を伝授したりします。さらに、このオペラツアーは、毎年開催して既に15年になりますが、その間『椿姫』『トスカ』『セヴィリャの理髪師』『フィガロの結婚』『コジ・ファン・トゥッテ』『夏の夜の夢』『メリー・ウィドウ』『こうもり』…などを楽しむと同時に、バック・ステージ・ツアーを楽しんだり、指揮者の佐渡裕さんによるハプニング・サーヴィスを楽しんだりしてきました。今年も何が起きるか?!皆さん、楽しみにして、参加してください。
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2026-07-01 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」 NEW!!
大学の授業での"私的推薦スポーツ映画"一覧
 最近教壇に立っている(と言っても最近は椅子に座ってる時のほうが多いのですが・笑)専修大学文学部ジャーナリズム学科のスポーツ・ジャーナリズムの授業では、学生たちに読書を薦めるため、毎週"推薦スポーツ図書図書"を一冊紹介しています。が、ある日の授業では、映画を見ることの大切さを話し、絶対に見ることを薦めたい"推薦スポーツ映画"のリストを配布しました。なかでも授業で特別に取り上げて解説する映画3本−−レニ・リーフェンシュタール監督『オリンピア/民族の祭典・美の祭典』市川崑監督『東京オリンピック』クロード・ルルーシュ監督『白い恋人たち』は、リストには加えていませんが、当然"絶対に見るべき見てほしい映画"であることは断ったうえで、本ホームページにも"蔵出し"します。学生でない方も(笑)ご参考までに、御一読ください
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ナンデモカンデモ
BOOK
『スポーツゴジラ』第71号
『スポーツゴジラ』第71号
河合純一スポーツ庁長官の表紙で、彼の素晴らしい講演録の他、面白く内容の濃い読み物満載です。小生の連載も!
コンラッド・ローレンツ『攻撃悪の自然誌』みすず書房
コンラッド・ローレンツ『攻撃悪の自然誌』みすず書房
ナルホド動物の行動から人間の行動の理由がイロイロわかるものですね。人間も動物の一種ですからね
【6/19-】
DVD
『クレオパトラ』
『クレオパトラ』
昔、高校時代に名画座で見た凄い!長い!映画を久し振りにシーザー暗殺の場面だけ見ました。E・テイラーは魅力的でもL・ハリスンのシーザーはミスキャスト?
『マイ・フェア・レディ』
『マイ・フェア・レディ』
やっぱりレックス・ハリスンはヒギンズ博士が歌も台詞も容姿もピタリとハマってますね。
『ドリトル先生不思議な旅』
『ドリトル先生不思議な旅』
ドリトル先生もレックス・ハリスンには似合ってましたね
【以上6/28】
『白い恋人たち』
『白い恋人たち』
1968年の冬季五輪。クロード・ルルーシュ監督とフランシス・レイの音楽で一世を風靡した名画。誰も記録性がないなんて馬鹿なことは言わなくなりましたね。
『民族の祭典』
『民族の祭典』
レニ・リーフェンシュタール監督『オリンピア』の前編。のモノスゴイ映画です。
『美の祭典』
『美の祭典』
『オリンピア』の後編。前畑ガンバレがないのは残念だけど馬術のクロスカントリーなど面白いシーンもインゲンの肉体の美しいシーンも満載です
【以上6/25】
『ダイナマイトどんどん』
『ダイナマイトどんどん』
ハッハッハ。岡本喜八監督サイコー。菅原文ちゃんも頑張ってます。ヤクザが野球でシマ争いの本気勝負。これって野球の本質かも(笑)。
Blu-ray
『レスラー』
『レスラー』
ミッキー・ローク主演。プロレスを題材にした最も良心的なイイ映画ですね。
『アリ』
『アリ』
マイケル・マン監督もウィル・スミスも頑張ったイイ映画だけどアリの大きさに届かないのは仕方ないことでしょうね
【6/23,蔵出しノンジャンル】
DVD
『戦う幌馬車』
『戦う幌馬車』
ジョン・ウェイン&カーク&ダグラス出演のハリウッド・スター主義西部劇映画。それ以外に言うことのない映画ですね
【6/19,21】
NEWS
『徹底解明!コロッセオの秘密』
『徹底解明!コロッセオの秘密』
ローマのコロッセオの歴史と現在のあり方を取材したNHK-BSドキュメンタリー。改めてローマ帝国の"力"に驚きました
【6/20】
BOOK
稲垣正浩『スポーツを読むV』三省堂選書
稲垣正浩『スポーツを読むV』三省堂選書
「般若心経」「ベン・ハー」から開高健・大江健三郎…等々の作品をスポーツという視点から解説。素晴らしい一冊です
【6/12-18】
大江健三郎『懐かしい年への手紙』講談社文芸文庫
大江健三郎『懐かしい年への手紙』講談社文芸文庫
コレ、読んでないのです。絶対に近々読みます
【6/16】
DVD
『フェリーニのアマルコルド』
『フェリーニのアマルコルド』
いやあムッソリーニ時代のイタリア社会の人々と生活をありのままに描いた見事な映画ですね。このやり方で昔の京都祇園町を描きたいな
【6/17】
BOOK
渡辺京二『逝きし世の面影』平凡社ライブラリー
渡辺京二『逝きし世の面影』平凡社ライブラリー
小生が過去に読んだ本でベストワンを選べと言われたら、コレかな?
【6/16】
シーラ・ディレーニー『蜜の味』晶文社
シーラ・ディレーニー『蜜の味』晶文社
大学時代の我が唯一の師匠・小田島雄志さんの英語の授業で習った戯曲です。もちろん盗講でした。合掌
【6/16】
植木朝子・編訳『梁塵秘抄』ちくま学芸文庫
植木朝子・編訳『梁塵秘抄』ちくま学芸文庫
稲垣正浩さんの本に導かれて,コレも読んでみます
【6/15】
DVD
『ベン・ハー』
『ベン・ハー』
高校時代に映画を見て,派手な戦車競走のシーン以上に真面目なキリスト教の映画だと知って驚きました
【6/13】
BOOK
田中英光『オリンポスの果実』
田中英光『オリンポスの果実』
スポーツの描き方が,いかにもスポーツ経験者のつまらないエリート意識が気に入らない作品ですが太宰の弟子と聞いて納得ですね
【6/11】
サン=テグジュペリ『夜間飛行』新潮文庫
サン=テグジュペリ『夜間飛行』新潮文庫
大好きな小説です。マーラーの交響曲第7番「夜の歌」第4楽章の明るいハ長調の悲劇とシンクロします
【6/10】
稲垣正浩『スポーツを読むU』三省堂選書
稲垣正浩『スポーツを読むU』三省堂選書
「モーツァルトの手紙」「ゲーテのイタリア紀行」「アンネの日記」「1984年」などをスポーツの視点で読み解いた名著です
【6/8-11】
DVD
『点と線』
『点と線』
ミステリー嫌いの小生にとって清張とスティーヴン・キングだけは例外的に読みますが成長の映画はダメですね。趣味の問題でしょうが
【6/8】
BOOK
宇野重規『政治とは何か』講談社現代新書
宇野重規『政治とは何か』講談社現代新書
政治というのは…いや政治家とのは大嫌いですが,イロイロ勉強になりました
【6/2-7】
WEB
『ブラタモリ』
『ブラタモリ』
宇治の平等院のブラタモリは面白かったです。小学校の遠足でいっただけではわかりませんからえ。
『新プロジェクトX ジャイアント・キリングの舞台裏』
『新プロジェクトX ジャイアント・キリングの舞台裏』
Jリーグの方針に大反対した連中も取り上げてほしかった。彼らに従ってたら日本サッカーは大失敗したから
『ユーサフ・カーシュ公式HP』
『ユーサフ・カーシュ公式HP』
この見事な写真の数々を,多くの人々、特に若い人にじっくり見てほしいですね
【6/3,4】
Blu-ray
『Perfct Days』
『Perfct Days』
3年前公開の映画ですが、小生が最近見た映画のなかでベストワンです。さすがヴィム・ヴェンダース監督!役所広司の演技もいいですねえ。
『パリ、テキサス』
『パリ、テキサス』
これも素晴らしい!ヴェンダース作品を見直したくなりました。
『ベルリン・天使の詩』
『ベルリン・天使の詩』
ベルリンでヴェンダース監督に会えるチャンスがあったのに、彼が自宅に不在だったのは残念でした
【以上6/1】
DVD
『左利きの拳銃』
『左利きの拳銃』
伝説のアウトローの若者ビリー・ザ・キッドをポール・ニューマンが演じたアーサー・ペン監督のデビュー作。アメリカン・ニューシネマの先駆けですね。
『俺たちに明日はない』
『俺たちに明日はない』
ペン監督の代表作は何と言ってもこれですね。フェイ・ダナウェイがカッコイイと思う人は、もうかなりの歳ですね(汗)。
『明日に向かって撃て』
『明日に向かって撃て』
ペン監督と共にアメリカン・ニュー・シネマの一つの時代を担った名作。ジョージ・ロイ・ヒル監督。"ノストロス・ロボス"というスペイン語を覚えました。
『スラップ・ショット』
『スラップ・ショット』
ロイ・ヒル監督は何と言っても『スティング』が代表作ですが、小生はコレも大好きです
【以上5/31】
BOOK
山田健太『転がる石のように 揺れるジャーナリズムと軋む表現の自由』田畑書店
山田健太『転がる石のように 揺れるジャーナリズムと軋む表現の自由』田畑書店
あらゆるジャーナリスト必読の一冊です
【5/20ー30】
Blu-ray
『東京オリンピック』
『東京オリンピック』
何度見直しても最高のスポーツ映画です
【5/21,28】
BOOK
新雅史『「東洋の魔女」論』イースト新書
新雅史『「東洋の魔女」論』イースト新書
東京五輪金メダルのニチボ−貝塚の女子バレー・チームのノンフィクション。女子大からは「女工に負けるな」と言われたそうです
【5/28】
Blu-ray
『ブラッド・ダイヤモンド』
『ブラッド・ダイヤモンド』
アフリカ原住民の"奴隷労働"で採取・取引されるダイヤモンド。その不当さをアメリカ的良心で描いた佳作。ディカプリオ主演。良い映画です
【5/25】
『ザ・コンサルタント』
『ザ・コンサルタント』
引き籠もりの天才少年が成長して裏社会の会計士として不正を暴く。前半は面白かったけど後半はハリウッド的すぎるのが残念
【5/21】
以下は自著の宣伝です。
よろしく!
BOOK
玉木正之・編著『定本・長嶋茂雄』ネスコ出版
玉木正之・編著『定本・長嶋茂雄』ネスコ出版
若い頃の小生が「編集者」としての力を発揮できた一冊。今は亡き刈部謙一さんにも感謝。本書の文庫化が下の一冊です。
拙著『定本・長嶋茂雄』文春文庫
拙著『定本・長嶋茂雄』文春文庫
井上ひさし・赤瀬川源平&隼・清水義範・大島渚・小田島雄志・落合博満・橋本治・荒俣宏・草野進・星野仙一・糸井重里…等、豪華執筆陣です!
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』角川文庫
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』角川文庫
小生と井沢元彦さんの交流はコノ本を『逆説の日本史聖徳太子編』で紹介してもらって始まりました
『世界思想51号2024春』世界思想社
『世界思想51号2024春』世界思想社
年刊冊子51年目にして初のスポーツ特集。14人の筆者の先陣を切って小生が巻頭原稿を書かせていただきました。以下のURLで読むことができます。https://web.sekaishisosha.jp/posts/7960
『真夏の甲子園はいらない問題だらけの高校野球』
『真夏の甲子園はいらない問題だらけの高校野球』
絶賛発売中!メディア主導の甲子園大会を根本的に考え直してみましょう!すると日本のスポーツが素晴らしくなるはずです!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとamazonへ跳びます。どうぞ、お買い求めを!
虫明亜呂無『肉体への憎しみ』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『肉体への憎しみ』玉木正之=編・ちくま文庫
凄いとしか言いようのないスポーツ小説満載。井上ひさしさんとのスポーツ論対談も凄い!微力ながら小生の解説も。
虫明亜呂無『野を駈ける光』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『野を駈ける光』玉木正之=編・ちくま文庫
寺山修司氏との競馬論対談は最高です。
虫明亜呂無『時さえ忘れて』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『時さえ忘れて』玉木正之=編・ちくま文庫
この著者が筆写した表現以上のスポーツ表現は、金輪際出現しないでしょう
【以上3/8,9】
拙著『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あの問い虎は美しかった』朝日新聞社
拙著『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あの問い虎は美しかった』朝日新聞社
小生の大ケッサクと今も自負する一冊。"アレ"に満足できない人はお読みください(笑)
『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あのとき虎は美しかった』河出文庫
『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あのとき虎は美しかった』河出文庫
文庫版もあります。中味はほぼ同じです。
『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『私が京都を(捨てた)好きな理由』アリアドネ出版
『私が京都を(捨てた)好きな理由』アリアドネ出版
自著のなかで一番売れなかったけど一番好きな一冊です。そーゆーモンですね。
『天職人』講談社
『天職人』講談社
山下洋輔・岡田武史・市川亀治郎・城ノ内ミサ・グッチ裕三・五嶋龍…らの皆さんのことを書きました。全員のお名前は写真を大きくしてご覧ください。
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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