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『スミス都へ行く』 1939年のアメリカ映画。フランク・キャプラ監督のメッチャ真面目な民主主義映画。ドナルドとサナエに見せたいですね 【3/26】 |
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『愛と哀しみの旅路』 第二次大戦中に収容所に入れられた在米日本人女性と左翼アメリカ人男性の悲恋。最後はハッピーエンド。この歴史は日本人監督が手を付けてほしい。 |
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『最高の人生の見つけ方』 あり得ない物語を見事に見せて聞かせるジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンの演技力と台詞回しは見事ですね 【3/25】 |
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『昼下がりの情事』 ハイドンの「88番」、ワーグナーの「トリスタンとイゾルデ」、「魅惑のワルツ」…。音楽にウルサいビリー・ワイルダー監督の名作コメディです。 |
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『ハイ・ヌーン:真昼の決闘』 ゲイリー・クーパーの相手役は年齢差をものともせずオードリー・ヘップバーンやグレース・ケリー。ウラヤマシイです(笑)。 |
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『恋愛適齢期』 ダイアン・キートン&ジャック・ニコルソンの大人の恋愛劇コメディ。ダイアンは可愛いけどニコルソンはハッピー・エンドに向かないキャラですね 【2/24】 |
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『スメタナ「わが祖国」』 プラハの春コンサートでのクーベリック指揮チェコ・フィルハーモニーの奇跡的名演。音楽の力を凄い! 【2/15】 |
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『けんかえれじい』 中国戦線での"けんか"の代わりに東京へ出る主人公が北一輝に遭う(見る?)という象徴的エンディングになってます。さすがは鈴木清順監督ですね。 |
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『吶喊』 岡本喜八監督の未見映画。絶対見ます。何しろサッカー日本代表の八咫烏が主人公ですから(笑)。 |
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『パピヨン』 S・マックィーン&D・ホフマンが熱演。監督は『パットン』や『猿の惑星』のS・シャフナー。脚本は米共産党員で『ローマの休日』のトランポ。面白いはずや 【以上2/13】 |
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『質屋』 小生はシドニー・ルメット監督の最高傑作だと思ってます。ロッド・スタイガーの演技もクィンシー・ジョーンズの音楽も最高です。それにしても"質"は面白い漢字ですね。 |
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『江分利満氏の優雅な生活』 本当は川島雄三監督が撮るはずの原作を岡本喜八監督がピンチヒッター。はっきり言って失敗作だと思いますが私は大好きです 【以上2/12】 |
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