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『昼下がりの情事』 ハイドンの「88番」、ワーグナーの「トリスタンとイゾルデ」、「魅惑のワルツ」…。音楽にウルサいビリー・ワイルダー監督の名作コメディです。 |
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『ハイ・ヌーン:真昼の決闘』 ゲイリー・クーパーの相手役は年齢差をものともせずオードリー・ヘップバーンやグレース・ケリー。ウラヤマシイです(笑)。 |
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『恋愛適齢期』 ダイアン・キートン&ジャック・ニコルソンの大人の恋愛劇コメディ。ダイアンは可愛いけどニコルソンはハッピー・エンドに向かないキャラですね 【2/24】 |
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『スメタナ「わが祖国」』 プラハの春コンサートでのクーベリック指揮チェコ・フィルハーモニーの奇跡的名演。音楽の力を凄い! 【2/15】 |
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『けんかえれじい』 中国戦線での"けんか"の代わりに東京へ出る主人公が北一輝に遭う(見る?)という象徴的エンディングになってます。さすがは鈴木清順監督ですね。 |
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『吶喊』 岡本喜八監督の未見映画。絶対見ます。何しろサッカー日本代表の八咫烏が主人公ですから(笑)。 |
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『パピヨン』 S・マックィーン&D・ホフマンが熱演。監督は『パットン』や『猿の惑星』のS・シャフナー。脚本は米共産党員で『ローマの休日』のトランポ。面白いはずや 【以上2/13】 |
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『質屋』 小生はシドニー・ルメット監督の最高傑作だと思ってます。ロッド・スタイガーの演技もクィンシー・ジョーンズの音楽も最高です。それにしても"質"は面白い漢字ですね。 |
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『江分利満氏の優雅な生活』 本当は川島雄三監督が撮るはずの原作を岡本喜八監督がピンチヒッター。はっきり言って失敗作だと思いますが私は大好きです 【以上2/12】 |
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『ジャズ大名』 筒井康隆大先生のハチャメチャ小説をさらにハッチャキにした岡本喜八監督の怪心作。山下洋輔が赤ん坊用ピアノを掻き鳴らしタモリがチャルメラを吹きます。 |
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『しとやかな獣』 狭い公団住宅の部屋の中だけでこんなにオモシロク凄い映画が創れるのですね。川島雄三監督は紛う方なき天才です。 |
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『侍』 岡本喜八監督三船敏郎主演のの大スペクタクル。一面銀世界の江戸城外で井伊直弼が暗殺されて雪の中でのラグビーの試合のような見事な殺陣が繰り広げられます。 |
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クルト・ワイル『三文オペラ』 ウテ・レンパー&ミルバも参加して素晴らしい歌を聴かせますが、ルネ・コロ&ベルガ・デルネシュというワーグナー歌手の参加も凄い! |
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『宴会 お座敷艶歌』 野武士集団・西鉄ライオンズの選手達は試合前に♪芸者ワルツを唄いながら走ったそうです。三拍子で走るのは難しく二日酔いが消えたとか(中西太氏・談) |
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『西部に賭ける女』 ソフィア・ローレンが可愛いですね。アンソニー・クインは何をやってもシブですね。ジョージ・キューカー監督のお手軽娯楽作もイイもんですね。 |
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『マイ・フェア・レディ』 これはキューカー監督の娯楽大作かな。ヘップバーンの可愛さとレックス・ハリスンの歌芝居の妙技が絶妙ですね。 |
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『ガス燈』 イングリッド・バーグマン主演の名作。これもジョージ・キューカー監督だったのか…見直さねば 【以上2/3】 |
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『イージー★ライダー』 TVで初放映されたとき、番組後に現れた淀川長治さんが「アメリカはコワイ国ですねえ」と言ったのを憶えてます。サヨナラおじさん、スゴイ! 【1/31】 |
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ビゼー:オペラ『カルメン』 今夏の兵庫県立文化芸術センターの佐渡裕さんプロデュースのオペラ。以前の上演とは違う演出だとか。名古屋のオペラ講座の受講生と見に行きます。 |
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ビゼー:オペラ『カルメン』 ジョセフ・ロージ監督ジュリア・ミゲネス主演のこの映画は永遠に不滅の美しさですね。ダンスの振付はアントニオ・ガデスです 【以上1/29】 |
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『卒業』 若きダスティン・ホフマンに「これからはプラスチックの時代」と囁く大人がいます。ナノプラスチックの危険性など気付かなかった1970年代の映画。 |
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