玉木正之公式WEBサイト「カメラータ・ディ・タマキ」
表示文字サイズ選択:
標準
拡大
月1回更新(25.04.01更新)
都合により更新の遅れることもあります。
YouTube Channel 「玉木正之のスポーツジャーナリズム スポーツは教えてくれる」
YouTube Channel玉木正之の
スポーツジャーナリズム
スポーツは教えてくれる
鮨處 もり山
ホームページ制作【京都 東京】 SEO対策、ホームページ制作のbit-ビット
玉木正之公式WEBサイト「カメラータ・ディ・タマキ」 玉木正之公式WEBサイト「カメラータ・ディ・タマキ」
ナンヤラカンヤラ  ※このコーナーは随時更新

玉木正之蔵出し新着コラム

2025-04-01 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
連載対談「スポーツで語る新世紀」第10回『日本野球のプロ・アマ「大統合」は可能か?』ゲスト・山本英一郎(財団法人日本野球連盟会長)
この原稿(対談)は,岩波書店の月刊誌『世界』2002年5月号に掲載されたものです。この小生の連載対談は2001年2月に開始され、ゲストは他にも、^谷千春(IOC委員)、森祇晶(横浜ベイスターズ監督)、川淵三郎(Jリーグチェアマン)、宿沢広朗(日本ラグビー協会理事・日本代表強化委員長)、木村政雄(吉本興業(株)常務取締役)、広瀬一郎(スポーツナビCOO)、高橋健次(日光アイスバックス代表取締役)、辻口信良(弁護士・スポーツ問題研究会代表)、古田敏明(女子バレーボール・アメリカ代表チーム監督)、ェ人親王らの各氏にに登場していただき、日本のスポーツの問題点や改革案などを話してもらいきました(肩書きはすべて対談当時のものです)。渡邊恒雄氏(読売新聞社社長・主筆)登場していただけなかったのは残念でしたが、日本のスポーツ界の第一線で活躍している各氏から忌憚のない意見を引き出せたのは、インタヴュアーとして大満足のゆく企画でした。なかでも、日本でメジャーの開幕戦をやる時代になった今こそ読み直していただきたいのが「アマ球界の首領(ドン)」山本英一郎氏へのインタヴューです。もしも彼が今もご存命なら、アメリカ・メジャーの「二軍(ファーム)組織」と化してしまった日本の野球界の現状(為体=ていたらく)を、どのように表現されるか?……そんなことを考えながら、どうか皆さん、この”蔵出し”を、是非とも御一読ください。
【記事全文を表示】

2025-04-01 タマキの蔵出しコラム「音楽編」 NEW!!
玉木正之のオペラをもっと楽しもう!『ワグナーの音楽と友達になる方法』
このチラシは、今年(2025年)の4月14日(月曜=午後1〜3時)に名古屋の栄中日文化センターで開催する小生の『OneDayオペラ講座』の宣伝です。前回(2024年12月3日)にワーグナーの初期作品『恋愛禁制』『さまよえるオランダ人』『タンホイザー』『ローエングリン』など、ワーグナーがまだ楽劇(ムジークドラマ)という言葉を用いず、オペラを作っていたときの作品のなかから,合唱曲やアリアを取りあげ、その親しみやすく美しいメロディを味わっていただきました。とくに『さまよえるオランダ人』は、今年7月の兵庫県芸術文化センターにおける「佐渡裕プロデュース・オペラ」の演目でもあり、毎年栄中日文化センターの受講者の皆さんとツアーを組んでいる企画でもありますので(別のチラシを御覧下さい)、特に詳しく取りあげましたが、今回は、そんなワーグナーの最高傑作『トリスタンとイゾルデ』に至る経緯を解説し、よりワーグナーの魅力を深掘りして見たいとと思います。名古屋近隣に在住の方はふるって御参加ください!!と、宣伝を兼ねて"蔵出し"させていただきます。
【記事全文を表示】

2025-04-01 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」 NEW!!
子供の心を持ち続けたピカソだけが描いた「走る」絵
この原稿は、2024年10月10日に発行された『スポーツゴジラ』第64号の連載『走』第11回に書いたものです。画家は、人間の多種多様な動作や仕種を、絵に描いてきた。踊ったり、抱き合ったり、笑ったり、叫んだり、祈ったり、眠ったり……ところが、人間が「走る」姿を描いた絵というのは、意外と少ないという。「走る姿をモチーフにした作品はさほど多くない」のだ(宮下規久朗『しぐさで読む美術史』(ちくま文庫)。しかも、足の速い女神に競走を挑まれたり、悪戯者の牧神パンに脅かされて逃げて走ったり……。そんな「走る理由」を伴う絵ばかりのなかで、ピカソだけが「なぜ走ってるかわからない」が、とにかく楽しく力一杯走っている女性たちの絵=「走る絵の名作」を描いた!小生も大好きな絵ですが、こんな素晴らしい絵はないと感激した「走る絵」について書いた文章を"蔵出し"します。
【記事全文を表示】
▲PAGE TOP

  ../nanyara.shtml
ナンデモカンデモ
DVD
『八墓村』
『八墓村』
横溝正史のミステリーを市川崑さんが映画化した理由がイマイチ私にはわかりませんが見てしまいますね
【3/29】
BOOK
井沢元彦『言霊の日本史』WAC出版
井沢元彦『言霊の日本史』WAC出版
言霊"というキイワードで日本人のことがすべてよくわかります。三島由紀夫論も憲法論も見事です
【3/25,26】
ヘクター・C・バイウォーター『太平洋大海戦』ワニの本WANI NOVELS10
ヘクター・C・バイウォーター『太平洋大海戦』ワニの本WANI NOVELS10
上の本の引用で読みたくなりました。真珠湾の20年以上前に日米戦争の"すべて"を予想しています。
Blu-ray
『アンストッパブル』
『アンストッパブル』
暴走列車モノのハリウッド・ヴァージョンですね。スペクタクル映画の王道ですがドラマがウルサい
【以上3/25】
BOOK
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』角川文庫
ロバート・ホワイティング『和をもって日本となす』角川文庫
小生と井沢元彦さんの交流はコノ本を『逆説の日本史聖徳太子編』で紹介してもらって始まりました
【3/24】
井沢元彦『汚れた平和の祭典2022年北京オリンピックをボイコットせよ』ビジネス社
井沢元彦『汚れた平和の祭典2022年北京オリンピックをボイコットせよ』ビジネス社
今読んでも古さを感じない一冊。李登輝しへのインタヴューは読み応えあります
【3/22】
DVD
『雨のしのび逢い』
『雨のしのび逢い』
帚木蓬生氏がマルグリット・デュラスの原作として紹介。私は監督のピーター・ブルックに注目。もちろん主演のジャンヌ・モローは見事な演技です。
『二十四時間の情事(ヒロシマ・モナムール)』
『二十四時間の情事(ヒロシマ・モナムール)』
これもマルグリット・デュラスが原作。ヒロシマを訪れずに書いたそうです。見なきゃ
【以上3/21】
BOOK
帚木蓬生『ほんとうの会議ネガティブ・ケイパビリティ実践法』講談社現代新書
帚木蓬生『ほんとうの会議ネガティブ・ケイパビリティ実践法』講談社現代新書
最も的確なドナルド・トランプ批判に出会いました
【以上3/16,21】
Blu-ray
『フラガール』
『フラガール』
大好きな映画です。李鳳宇さんプロデュースの映画は『ゲロッパ』などみんな心優しい映画ですね
【3/20】
DVD
『ポセイドン・アドベンチャー』
『ポセイドン・アドベンチャー』
何回見てもオモシロイ映画です
【3/18】
TV
『NHKスペシャル/Ado、YOASOBIが自身のルーツ・ボーカロイドを語る』
『NHKスペシャル/Ado、YOASOBIが自身のルーツ・ボーカロイドを語る』
ボーカロイドと仮面劇(能)の関係には驚きました。そして納得
【3/17】
BOOK
宮下遼『オスマン帝国全史「崇高なる国家」の物語1299ー1922』講談社現代新書
宮下遼『オスマン帝国全史「崇高なる国家」の物語1299ー1922』講談社現代新書
500頁以上の大部だけどゆっくり読んでみたい一冊です
【3/16】
井上寿一『新書 昭和史 短い戦争と長い平和』講談社現代新書
井上寿一『新書 昭和史 短い戦争と長い平和』講談社現代新書
興味深く面白く読んだ昭和100年史ですが、半藤・保阪・宮崎各氏らの昭和史・戦後史と併読したい
【3/15-20】
ノーマン・メイラー『全集6大統領のための白書』新潮社
ノーマン・メイラー『全集6大統領のための白書』新潮社
ソニー・リストンvsフロイド・パターソンの世界戦を評論した「一分間に一万語」はスポーツライター必読です
【3/14】
DVD
『王になろうとした男』
『王になろうとした男』
大英帝国軍人の愚かさを見事に描いた映画。ショーン・コネリーが見事です。『地獄の黙示録』も同じ自称文明人の失敗を描きましたね。
4K Ultra HD
『地獄の黙示録』
『地獄の黙示録』
これはやっぱり凄いヴェトナム戦争映画だと思いますが、原作もあれば選考映画作品もあったのですね。
BOOK
ジョセフ・コンラッド『闇の奥』新潮文庫
ジョセフ・コンラッド『闇の奥』新潮文庫
コッポラ監督は『地獄の黙示録』撮影時にコノ一冊を握りしめていたそうです。
ラドヤード・キップリング『ジャングル・ブック』新潮文庫
ラドヤード・キップリング『ジャングル・ブック』新潮文庫
小学生のときの愛読書でした。『王になろうとした男』の作者でもあるんですね
【以上3/13】
白井聡『国体論 菊と星条旗』集英社新書
白井聡『国体論 菊と星条旗』集英社新書
本全体が真っ黒になるくらい傍線を引いて読んだ本です。メジャーの東京開幕戦の根っこにあるものが書いてあります
【3/4-12】
DVD
『タワリング・インフェルノ』
『タワリング・インフェルノ』
何度見てもオモシロイ映画ですね。フレッド・アステアがこんな映画に…しかしスペクタクルもミュージカルも映画としては同種ですね
【以上3/5】
Blu-ray
ワーグナー:オペラ『恋愛禁制』
ワーグナー:オペラ『恋愛禁制』
シェイクスピア『尺には尺を』が原作のワーグナー異色のイタリア風オペラ。最後にメルケル独首相登場の演出はケッサクです。
DVD
ワーグナー:オペラ『さまよえるオランダ人』
ワーグナー:オペラ『さまよえるオランダ人』
クプファーの新演出によるバイロイトの舞台は世界中のオペラ界に大衝撃を与えました。もう50年近く前の出来事か…
【以上3/4】
Blu-ray
『暴走機関車』
『暴走機関車』
原案は黒澤明。ジョン・フォード的ハリウッド映画ですが五月蠅い善悪の理屈がなく悪の闘いだけに面白い
【2/25-26】
BOOK
白井聡『永続敗戦論』講談社+α文庫
白井聡『永続敗戦論』講談社+α文庫
NPBが何故MLBの下部組織になってしまったのか?その根源を探るために再読です
【2/25-】
DVD
『サブウェイ123激突』
『サブウェイ123激突』
マンハッタンのど真ん中のカーチェイスは凄いけど結末はハリウッド的すぎてチョイと鼻白みました
【2/25】
Socks
『ゴッドファーザーPARTT』
『ゴッドファーザーPARTT』
『ゴッドファーザーPARTT』でのマーロン・ブランドの顔を織り込んだソックスです。娘からの最高のプレゼントなのに,友人に見せびらかすのを失念(>_<)
Blu-ray
『ライトスタッフ』
『ライトスタッフ』
好きな映画です。零戦の厳しい時代でしたがアメリカにとっては良い時代でしたね。どこからトランプなんて阿呆を招く事態が現れたのかな?
BOOK
筒井康隆『ジャックポット』
筒井康隆『ジャックポット』
久し振りに読み返して大爆笑です。筒井大先生の爆発力はヤッパリ凄いです
【以上2/24】
永竹由幸『ヴェルディのオペラ』音楽之友社
永竹由幸『ヴェルディのオペラ』音楽之友社
これはホンマに素晴らしい一冊です。ヴェルディのオペラのことがすべてわかります
【2/22-23】
TV
アニメ版『火の鳥』
アニメ版『火の鳥』
今年1月からNHKが放送開始。もっと早く気がつくべきでした。
BOOK
五木寛之『他力』講談社文庫
五木寛之『他力』講談社文庫
他力とは仏になった人達の発揮する力のことです
【以上2/19】
Blu-ray
『ボディガード』
『ボディガード』
ケヴィン・コスナー&ホイットニー・ヒューストンが出ていなければ見ないハリウッド映画の典型。黒澤映画がテレビに出てくるシーンは面白いけど。
DVD
『用心棒』
『用心棒』
アメリカのボディガードが60回以上見た映画です(笑)。あんまり参考になるとは思えないけど映画が面白かったんでしょうねえ
【以上2/18】
プッチーニ:オペラ『つばめ』
プッチーニ:オペラ『つばめ』
作曲者が最も愛したオペラ。私も大好きなオペラです。タイトルロールが美人なら尚更です
【2/15】
Kindle
竹村牧男『はじめての大乗仏教』講談社現代新書
竹村牧男『はじめての大乗仏教』講談社現代新書
すべての大乗仏教は禅も含めて「他力」なんですね。自力で何かができると思うオは傲慢なんですね
【2/15-20】
DVD
ドニゼッティ:オペラ『ランメルモールのルチア』
ドニゼッティ:オペラ『ランメルモールのルチア』
ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場2003年の舞台。ボンファデッリの狂い方が可愛いです
『15時17分,パリ行き』
『15時17分,パリ行き』
機銃と手榴弾を持ったアラブ・ゲリラを列車内で取り押さえた若い米兵たちの実話映画。イーストウッド監督でなかったら見なかったかな
【2/12】
『マイ・インターン』
『マイ・インターン』
ロバート・デ・ニーロの老人役が見事なハリウッドにしてはイイ映画です。
TV
『第20回紅白歌合戦』
『第20回紅白歌合戦』
すべての歌とすべての歌手が活き活きとしていた時代の紅白。股旅姿の若き都はるみの♪はるみの三度笠は聴き物でした。
『魔改造の夜/脚立25メートル走』
『魔改造の夜/脚立25メートル走』
NHKの「解体キングダム」「探検ファクトリー」と並んで好きな番組です
【2/11】
以下は自著の宣伝です。
よろしく!
BOOK
『世界思想51号2024春』世界思想社
『世界思想51号2024春』世界思想社
年刊冊子51年目にして初のスポーツ特集。14人の筆者の先陣を切って小生が巻頭原稿を書かせていただきました。以下のURLで読むことができます。https://web.sekaishisosha.jp/posts/7960
『真夏の甲子園はいらない問題だらけの高校野球』
『真夏の甲子園はいらない問題だらけの高校野球』
絶賛発売中!メディア主導の甲子園大会を根本的に考え直してみましょう!すると日本のスポーツが素晴らしくなるはずです!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとamazonへ跳びます。どうぞ、お買い求めを!
虫明亜呂無『肉体への憎しみ』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『肉体への憎しみ』玉木正之=編・ちくま文庫
凄いとしか言いようのないスポーツ小説満載。井上ひさしさんとのスポーツ論対談も凄い!微力ながら小生の解説も。
虫明亜呂無『野を駈ける光』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『野を駈ける光』玉木正之=編・ちくま文庫
寺山修司氏との競馬論対談は最高です。
虫明亜呂無『時さえ忘れて』玉木正之=編・ちくま文庫
虫明亜呂無『時さえ忘れて』玉木正之=編・ちくま文庫
この著者が筆写した表現以上のスポーツ表現は、金輪際出現しないでしょう
【以上3/8,9】
拙著『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あの問い虎は美しかった』朝日新聞社
拙著『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あの問い虎は美しかった』朝日新聞社
小生の大ケッサクと今も自負する一冊。"アレ"に満足できない人はお読みください(笑)
『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あのとき虎は美しかった』河出文庫
『タイガースへの鎮魂歌(レクイエム)〜あのとき虎は美しかった』河出文庫
文庫版もあります。中味はほぼ同じです。
『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『私が京都を(捨てた)好きな理由』アリアドネ出版
『私が京都を(捨てた)好きな理由』アリアドネ出版
自著のなかで一番売れなかったけど一番好きな一冊です。そーゆーモンですね。
『天職人』講談社
『天職人』講談社
山下洋輔・岡田武史・市川亀治郎・城ノ内ミサ・グッチ裕三・五嶋龍…らの皆さんのことを書きました。全員のお名前は写真を大きくしてご覧ください。
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
▲PAGE TOP


since 2003 nov.
Copyright (C) 2003-2011 tamakimasayuki.com. All Rights Reserved. Produced by 玉木正之HP制作委員会. ホームページ作成/WEBサイト制作 bit.