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玉木正之蔵出し新着コラム

2021-01-06 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
今こそ直視を!オリンピックの抱える「根本的問題」
この原稿は、TBSテレビ・発行/TBSメディア総合研究所・編集の隔月刊誌『調査情 報』2020年11〜12月号の特集「五輪・パラリンピックへの"続く"道」に書いたものでした。『調査情報』は1958年から続いてきた雑誌ですが、この号で廃刊となるそうです。小生は今回も含めて過去に10回以上執筆させていただきました。最終号に書かせていただいたということは、本当に光栄なことでもありますが、素晴らしい活字メディアが、また一つ消えてゆくことには、なんとも言えない寂しさを感じざるを得ません。活字を読む人が少なくなって、雑誌が売れなくなったから仕方ないのでしょうが……こんな状況のなかで、まっとうな言論文化が熟成されるのだろうか、と少々心配になります。そんな不安な気持ちとともに“蔵出し”させていただきます。
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2020-10-28 タマキの蔵出しコラム「音楽編」
栄中日文化センター『玉木正之の新・オペラ講座/オペラは面白く楽しいもの! 難しいモノではありません』
この2枚の資料は、拙著『オペラ道場入門』で使用した図1.2.3に、少々言葉を加えたもので、10月24日(土)に名古屋の栄中日文化センターで行った『新/オペラ講座』で配布したものです(モチロン他に10枚くらいの資料も配ったのですが)。そのなかの<図1>で紹介している5人の作曲家の作品さえ知っていたら、オペラの知識はほぼ完璧です。なぜなら、世界中のオペラ劇場(歌劇場)で上演されているオペラ作品の全演目のうち、この5人が作曲した作品が、8割以上を占める……と言われているからです。それを少し詳しくしたのが<図2>で、さらに詳しくしたのが<図3>です。『ウエストサイド・ストーリー』や『マイ・フェア・レディ』や『サウンド・オブ・ミュージック』などのミュージカルもも「オペラ(作品群)」の一種(英語のオペラ)といえるんですね。新型コロナの蔓延するなかでも、素晴らしいオペラが、なんと千円〜5千円程度で購入できるDVDに よって楽しむことができるのです。オペラって、ホンマにオモロイですよ……という気持ちを込めて、ちょいと"蔵出し"させていただきます。次回の中日文化センターでの「新・オペラ講座」は来年1月23日(土)午後3時半―5時半です。ふるってご参加ください!
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2020-12-23 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」
スポーツお薦めの一本!一冊!/『けんかえれじい』と『老人と海』
この原稿は、長田渚左さんが編集著を務める『スポーツゴジラ』第47号(2020年6月18日発行/スポーツネットワークジャパン)に書いたものです。『スポーツゴジラ』は、東京都内の都営地下鉄の角栄で無料配布されているスポーツ・マガジンで、1年4回刊、毎号かなり内容の濃い原稿が並んでいます。この号はスポーツ映画(DVD) かスポーツ本を推薦する特集で、小生の他にも木村元彦さん(板東英二『赤い手』、ハンガリー映画『君の涙ドナウに流れハンガリー1965』)長田渚左さん(奥田英朗『オリンピックの身代金』、『マイケル・ジョーダン・トゥ・ザ・マックス』)など、興味深い本や映画が紹介されています。まだバックナンバーもあるはずで、ホームページを訊ねてみて下さい。
というわけで、そのなかから小生の原稿を“蔵出し”します。
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ナンデモカンデモ
Blu-ray
『ジョーカー』
『ジョーカー』
ホアキン・フェニックスの演技力は凄いけど,映画としてはアメコミ・ハリウッド・ホラー・サスペンス娯楽映画ですね。
DVD
『タクシー・ドライバー』
『タクシー・ドライバー』
マーティン・スコセッシ&ロバート・デ・ニーロが70年代のニューヨークを歴史に残した名作。ジョデイ・フォスターも存在感ありますね。
『ナチュラル・ボーン・キラーズ』
『ナチュラル・ボーン・キラーズ』
オリヴァ・ストーン監督の「問題作」マスコミ利用犯罪は一つの時代を銀幕に遺しましたね
【以上ナンカン1/3】
BOOK
大江健三郎『万延元年のフットボール』
大江健三郎『万延元年のフットボール』
講談社学芸文庫/ノーベル賞作家の代表作。フットボール=暴動=一揆=念仏踊り…なんですね
【ナンカン1/3,4,5】
CD
『ニューイヤー・コンサート2021』
『ニューイヤー・コンサート2021』
ムーティも歳取って巨匠になると遅いテンポ で堂々たるワルツを奏でますね
【ナンカン1/1】
DVD
『ウェストサイド物語』
『ウェストサイド物語』
もう何十回観たかなあ。それにしても素晴らしい音楽ですね。半世紀以上前の映画なのに微塵も古くなってません
【ナンカン12/31】
Blu-ray
『ゴッドファーザー ベストバリューBlu-rayセット』
『ゴッドファーザー ベストバリューBlu-rayセット』
これも何度見てもスゴイと思わせる映画ですね
【ナンカン12/28,29,30】
BOOK
大江健三郎『ピンチランナー調書』新潮文庫
大江健三郎『ピンチランナー調書』新潮文庫
リーリーリーと言われてチャンスだかピンチだかわからない。それが人生?
【ナンカン12/30,1/2】
Blu-ray
『怪獣大戦争』
『怪獣大戦争』
ハハハハハ。見てしまった
【ナンカン12/28】
DVD
『熊谷陣屋』
『熊谷陣屋』
この演目はやっぱり仁左衛門よりもコッチ(幸四郎)かな
【ナンカン12/27】
CD
『マイ・フェイヴァリット・ショパン』
『マイ・フェイヴァリット・ショパン』
辻井クンのピアノを聴けばどんな悪人も善人になると言った人がいます。その通りですね
【ナンカン12/26】
DVD
『聖衣』
『聖衣』
古代ローマの将軍が死後のキリストを包んだ衣に触れてキリスト教に帰依する物語。う〜ん…チョット古臭くなったかな?
【ナンカン12/23】
ART
山口晃『馬からやヲ射る』
山口晃『馬からやヲ射る』
素晴らしい!東京パラリンピック2020公式アートポスター。福島原発の汚染水タンク、3・11の津波、段差で動けない車椅子も描かれてます
【ナンカン12/17】
Blu-ray
『モスラ対ゴジラ』
『モスラ対ゴジラ』
アメリカの水爆実験で甦ったゴジラが日本を襲う。それを日本古来の絹産業の担い手の蚕(カイコ=モスラの子供)が絹噴射攻撃で救う。痛快!
DVD
『渋滞』
『渋滞』
離島出身家族が渋滞その他で正月の帰省にしっぱいしそうになる物語。ショーケンも黒木瞳も熱演。イイ映画でした。
CD
『吉永小百合歌手デビュー55周年記念ベスト&NHK貴重映像DVD~寒い朝』
『吉永小百合歌手デビュー55周年記念ベスト&NHK貴重映像DVD~寒い朝』
観てみたい気もしますがサユリストは小生より少々年上ですね。
Blu-ray
『上海から来た女』
『上海から来た女』
オーソン・ウェルズ&リタ・ヘイワース。筋書は忘れました。が最後の鏡のシーンは目に焼き付いてます。
『セブン・イヤーズ・イン・チベット』
『セブン・イヤーズ・イン・チベット』
ケ小平はこの映画に激怒して下の映画を創らせたそうですが、チベットの美しさも苦難の歴史もよくわかります。
『パール・ハーバー』
『パール・ハーバー』
これはどーでもいい映画ですな。
『トラ・トラ・トラ!』
『トラ・トラ・トラ!』
これは本当に良い映画だと思います。黒澤明がメガホンを握っていたらドンナになったかなあ?
DVD
『タワリング・インフェルノ』
『タワリング・インフェルノ』
スティーヴ・マックィーン&ポール・ニューマン&フェイ・ダナウェイ&フレッド・アステア&ウィリアム・ホールデン…何度でも見直したいですね。
Blu-ray
『ダイ・ハード』
『ダイ・ハード』
最初見たときは結構楽しみました。バブル期日本の記録かな?2度観たいとは思いませんが。
『スカイスクレイパー』
『スカイスクレイパー』
香港が舞台ならタイトルを「摩天楼」にすれば良かったのに…と思うハリウッド製中国映画
【以上ナンカン12/19】
CD
『Bernstein Symphony Edition』
『Bernstein Symphony Edition』
ベートーヴェン、マーラー、チャイコフスキー、ショスタコーヴィチ…どれもこれも若きレニーの瑞々しい最高の演奏です
【ナンカン12/18】
BOOK
北村薫『野球の国のアリス』
北村薫『野球の国のアリス』
講談社文庫/9回裏1死満塁一打逆転の絶対説明のピンチをピッチャー・アリスはどう切り抜けるか!?中学野球ですが面白い!【ナンカン12/14,15,16】
DVD
『野球狂の詩』
『野球狂の詩』
日本の女性投手の草分けと言えば彼女ですねえ。水島新司さんの創作した水原勇気を演じた木之内みどりさんは今は竹中直人夫人ですよね。
BOOK
ポール・R・ロスワイラー『赤毛のサウスポー』
ポール・R・ロスワイラー『赤毛のサウスポー』
集英社文庫/女性投手が活躍する野球小説の草分け。もう40年前の作品だけどいま読んでもオモシロイ
【以上ナンカン12/15】
井上ひさし『たそがれやくざブルース』講談社文庫
井上ひさし『たそがれやくざブルース』講談社文庫
『突撃する女』収録。長嶋巨人が女性投手を獲得して優勝。作者の意図しない当時の「差別の姿」が…
【以上ナンカン12/15】
CD
『ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第30番~第32番』
『ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第30番~第32番』
マウリツィオ・ポリーニのピアノ演奏は現代の至宝です!特にこれは絶品です!マイッタ!
【ナンカン12/13,14】
DVD
『カウボーイ&エイリアン』
『カウボーイ&エイリアン』
どうでもイイ映画です。なぜハリソン・フォードが出てるのかな?
【ナンカン12/13】
BOOK
プラトン『饗宴』
プラトン『饗宴』岩波文庫
英訳タイトルは「シンポジウム」。和訳は「酒呑み男色女色大宴会」というのは半分本気の冗談です
【ナンカン12/12,13】
CD
『バーンスタイン:セレナーデ、バレエ「ファンシー・フリー」「スラヴァ(政治的序
				曲)」』
『バーンスタイン:セレナーデ、バレエ「ファンシー・フリー」「スラヴァ(政治的序 曲)」』
セレナーデはプラトン「饗宴」に登場する哲学者&ソフィストを描いてる?
【ナンカン12/12】
ART
バンクシー:アート・フレーム『火炎瓶と花束』
バンクシー:アート・フレーム『火炎瓶と花束』
投げるフォームが野球的でないのはバンクシーがイギリス人だから?
ノーマン・ロックウェル『ザ・ルーキー』
ノーマン・ロックウェル『ザ・ルーキー』
いい絵ですねぇ…野球ファンなら笑顔でいつまでも見つめていられる絵ですねえ
【以上ナンカン12/10】
BOOK
『現代スポーツ評論43号:スポーツと人種問題の現在』
『現代スポーツ評論43号:スポーツと人種問題の現在』
この号はスポーツ関係者のすべての人に読んでほしい一冊です
【ナンカン12/5,6,9,15,16,17】
Blu-ray
『プリティ・ウーマン』
『プリティ・ウーマン』
ジュリア・ロバーツがオペラ『椿姫』を見て涙を流すシーンはイイですねえ。同じ境遇ですからね。
DVD
『椿姫』
『椿姫』
本当に素晴らしい音楽ですね。ヴェルディの音楽が女性の悲しさ寂しさ…ヴィオレッタの人生のすべてを語ってますね。
『マイ・フェア・レディ』
『マイ・フェア・レディ』
20世紀版『椿姫』かな?映画の幕切れでイライザが博士の元に帰るのは原作者の意図とは違いますね。
『ピグマリオン』
『ピグマリオン』
バーナード・ショウ原作の『マイ・フェアレディ』の原作。まだ見てないですよ。見なければ!
BOOK
バーナード・ショウ『ピグマリオン』
バーナード・ショウ『ピグマリオン』光文社古典新訳文庫
小田島雄志先生の息子さん恒志さんの解説がメッチャ良いです
【以上ナンカン12/9】
ジム・バウトン&エリオット・アジノフ『ストライク・ゾーン』文藝春秋
ジム・バウトン&エリオット・アジノフ『ストライク・ゾーン』文藝春秋
ヨレヨレフラフラのナックルボール投手が9回裏2死満塁一打逆転のピンチで投げる最後の1球には痺れます
【ナンカン12/2~8】
『Yousuf Karsh (Stern Fotografie)』
『Yousuf Karsh (Stern Fotografie)』
私の一番好きなカメラマン。チャーチルやエリザベス女王が有名ですがバーンスタインやグールドやピカソも素晴らしい!
【ナンカン12/8】
DVD
『ベートーヴェン:交響曲第1.8,9番』
『ベートーヴェン:交響曲第1.8,9番』
バーンスタイン指揮ウィーン・フィルの第九のフィナーレには大興奮です。
【ナンカン12/6】
BOOK
『TheArt of Baseball: AMERICA'S GAME IN PAINTING, FOLKART, AND PHOTOGRAPHY』
『TheArt of Baseball: AMERICA'S GAME IN PAINTING, FOLKART, AND PHOTOGRAPHY』
昔マンハッタンの本屋で見つけて買って帰りました。我が家の宝物!
【ナンカン12/5】
DVD
『砂漠の鬼将軍』
『砂漠の鬼将軍』
戦車隊を引いてアフリカ戦線で大活躍したロンメル将軍がヒトラーに逆らい殺害される物語。アメリカ映画でもドイツ語で話してほしかった
【ナンカン11/30】
BOOK
ジム・バウトン&エリオット・アジノフ『ストライク・ゾーン』文藝春秋
ジム・バウトン&エリオット・アジノフ『ストライク・ゾーン』文藝春秋
ナックル投手がど真ん中の直球を!ありえない話。いや、ありえるか。大好きな野球小説
【以上ナンカン11/29】
江本孟紀『プロ野球を10倍楽しく見る方法』ワニブック
江本孟紀『プロ野球を10倍楽しく見る方法』ワニブック
この本もアメリカのメジャーリーグ・ベースボールの影響を受けて誕生したのですね。
辻佳紀『ヒゲ辻の阪神ファンを5日でやめる法』ゴマ書房
辻佳紀『ヒゲ辻の阪神ファンを5日でやめる法』ゴマ書房
この本は面白いです よ!誰が書いたのかな?
ジム・バウトン『ボール・フォア』
ジム・バウトン『ボール・フォア』
野球暴露本の先駆けとなった一冊。でも、この本の内容のレベルは高かったですね
【以上ナンカン11/29】
夢野久作『ドグラマグラ』
夢野久作『ドグラマグラ』
日本小説界最高最大の奇書。高校時代これを一晩で読み切った朝を今も憶えてます。頭がボーッ。一箇所ホームランという言葉が飛び出します。
Blu-ray
『ドグラマグラ』
『ドグラマグラ』
この映画に枝雀師匠が出ているのは嵌まり役過ぎて怖いです。
『フィールド・オブ・ドリームス』
『フィールド・オブ・ドリームス』
何度見ても号泣してしまう素晴らしい映画。原作者のキンセラも脚本読んで泣いたそうです。
BOOK
W. P.キンセラ『シューレス・ジョー』
W. P.キンセラ『シューレス・ジョー』
原作よりも映画がよくでてますね…と言っ てもキンセラは怒らないでしょう
【以上ナンカン11/28】
DVD
『サムライ』
『サムライ』
フランス・フィルム・ノワール(虚無的犯罪映画)の傑作。アラン・ドロンの一番いいときですね
【ナンカン11/27】
BOOK
高橋源一郎『優雅で感傷的な日本野球』河出書房
高橋源一郎『優雅で感傷的な日本野球』河出書房
野球が好きでない人がこれを読んで楽しめるのかな?
【ナンカン11/27,28】
フィリップ・ロス『素晴らしいアメリカ野球』新潮文庫
フィリップ・ロス『素晴らしいアメリカ野球』新潮文庫
原題American GreatAmerican Novel.野球小説としても最高の一冊。野球を知らない人にはチンプンカンプン?
【ナンカン11/11〜27】
井上ひさし『野球盲導犬チビの告白』文春文庫
井上ひさし『野球盲導犬チビの告白』文春文庫
この著者の野球本はどれもこれも素晴らしい!
井上ひさし『下駄の上の卵』新潮社
井上ひさし『下駄の上の卵』新潮社
青春小説には野球が付き物…と言える時代もありました。
井上ひさし『腹鼓記』新潮文庫
井上ひさし『腹鼓記』新潮文庫
ハハハ。狸が野球を。それを小説家がスポーツ新聞のスコアテーブルで著して…ケッサクですね
【以上ナンカン11/26】
Blu-ray
『アルカトラズからの脱出』
『アルカトラズからの脱出』
脱出劇は面白い。ラストシーンにイマイチ不満が…。
BOOK
アルベール・カミュ『ペスト』新潮文庫
アルベール・カミュ『ペスト』新潮文庫
コロナ禍にあって読むとペストは何かの比喩ではなくリアリズム小説だったことがわかりますね
【以上ナンカン11/26】
CD
ワーグナー:楽劇『ニーベルンクの指環』
ワーグナー:楽劇『ニーベルンクの指環』
1960年代世界の食うラシック音楽界の金字塔です
【ナンカン11/25】
BOOK
宮沢賢治『どんぐりと山猫』金の星社
宮沢賢治『どんぐりと山猫』金の星社
老いては孫に教えられて読みました。面白い物語ですなぁ
【ナンカン11/24】
ARTICLE
日本スポーツ産業学会
日本スポーツ産業学会
今年のSPJ(スポーツ・ポリシー・フォー・ジャパン)は四国大学が最優秀賞に輝きました
【ナンカン11/20,21.22】
Blu-ray
『マネーボール』
『マネーボール』
一時代を画した野球の作戦も今はもう昔話になってしまいましたね
【ナンカン11/19】
BOOK
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
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『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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