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玉木正之蔵出し新着コラム

2020-11-11 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
1年延期となった東京オリンピック・パラリンピックは「何のために開催するのか?」――コロナ禍のなか、日本のスポーツは「15兆円成長産業」へ向けて発展できるか?
この原稿は、株式会社フォーラムエイト(FORUM8)の機関誌『UP & Coming no.131October 2020秋の号』 2020年10月1日発行 (フォーラ ムエイトパブリッシング)に連載している『スポーツは教えてくれる第12回』に書いたものです。来年の東京オリンピック・パラリンピックが、どのようなカタチで開催されるのか?あるいは、中止という判断が下されるのか? 現時点(これをホームページにアップしようとしている11月上旬)でも、まるで予想はできません。が、そもそもオリンピックを何故、招致開催しようと、誰がどんな理由で考えたのか?それを思い返したいという気持ちを込めて“蔵出し”します。
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2020-10-28 タマキの蔵出しコラム「音楽編」
栄中日文化センター『玉木正之の新・オペラ講座/オペラは面白く楽しいもの! 難しいモノではありません』
この2枚の資料は、拙著『オペラ道場入門』で使用した図1.2.3に、少々言葉を加えたもので、10月24日(土)に名古屋の栄中日文化センターで行った『新/オペラ講座』で配布したものです(モチロン他に10枚くらいの資料も配ったのですが)。そのなかの<図1>で紹介している5人の作曲家の作品さえ知っていたら、オペラの知識はほぼ完璧です。なぜなら、世界中のオペラ劇場(歌劇場)で上演されているオペラ作品の全演目のうち、この5人が作曲した作品が、8割以上を占める……と言われているからです。それを少し詳しくしたのが<図2>で、さらに詳しくしたのが<図3>です。『ウエストサイド・ストーリー』や『マイ・フェア・レディ』や『サウンド・オブ・ミュージック』などのミュージカルもも「オペラ(作品群)」の一種(英語のオペラ)といえるんですね。新型コロナの蔓延するなかでも、素晴らしいオペラが、なんと千円〜5千円程度で購入できるDVDに よって楽しむことができるのです。オペラって、ホンマにオモロイですよ……という気持ちを込めて、ちょいと"蔵出し"させていただきます。次回の中日文化センターでの「新・オペラ講座」は来年1月23日(土)午後3時半―5時半です。ふるってご参加ください!
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2020-10-28 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」
愛情あふれる「野球の素人」奮戦記/清武英利『サラリーマン球団社長』文藝春秋
この原稿は、月刊『FACTA(ファクタ)』2020年9月号(ファクタ出版)に書いたもの です。本HPの「ナンヤラカンヤラ」にも書きましたが(8月20日〜23日参照)元ジャイアンツ球団GMの清武英利が書いた本書は、野球がそれほど好きではない人にもオススメの一冊で、日本のプロ球界の旧い体質(それは日本社会と同じなんですが)が、よくわかります。その理不尽なほど旧い世界で頑張った阪神と広島の2人のフロントマンを、同じく巨人の旧い体質のために追い出された著者が、愛情込めて文章にした本の書評です。日本のプロ野球は、いったいいつになったら親会社の宣伝メディアという立場を離れて、メジャーのような「野球をやる組織」に脱皮でいるんでしょうねえ…という気持ちを込めて“蔵出し”します。
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ナンデモカンデモ
Blu-ray
『天国と地獄』
『天国と地獄』
日本の格差社会を描いた黒澤の名作。とはいえ「上」も「下」も苦しんでいるの日本社会(を描くのが日本映画)かな
【ナンカン11/10,11】
BOOK
ジョージ・プリンプトン『遠くからきた大リーガー―シド・フィンチの奇妙な事件』文春文庫
ジョージ・プリンプトン『遠くからきた大リーガー―シド・フィンチの奇妙な事件』文春文庫
大好きな野球マレビト小説。チベットで時速200qの速球を身につけた投手が活躍!
【ナンカン11/10】
DVD
『パラサイト 半地下の家族』
『パラサイト 半地下の家族』
面白い前半が終盤には一転。悲惨な結末。一点だけ光明が…。初めて観た韓国映画。イイ映画ですが韓国格差社会は強烈!
【ナンカン11/9,10】
『荒野の決闘』
『荒野の決闘』
ジョン・フォード監督の白黒映像カメラワークの素晴らしさとドク・ホリデイのシェイクスピア朗誦が白眉。OK牧場の決闘は何故かチョイ迫力不足。
BOOK
フィリップ・ロス『素晴らしいアメリカ野球』新潮文庫
フィリップ・ロス『素晴らしいアメリカ野球』新潮文庫
面白い!中野好夫&常盤新平の翻訳が素晴らしい!井上ひさしの解説も村上春樹&柴田元幸の対談も楽しい!
【ナンカン11/4,5,6,7,8,9,10,11】
Blu-ray
ポンキエッリ:オペラ『ラ・ジョコンダ』
ポンキエッリ:オペラ『ラ・ジョコンダ』
マルトン&ドミンゴinウィーン国立歌劇場1986年の名舞台。途中『レモンのキッス』が出てきます(笑)。
CD
『ザ・ピーナッツ/レモンのキッス』
『ザ・ピーナッツ/レモンのキッス』
これはポンキエッリのオペラのバレエ「時の踊り」のパクリですね。イイ音楽です。
Blu-ray
『ファンタジア』
『ファンタジア』
コレもディズニーの大名作。「時の踊り」ではカバや象がチュチュを着て鰐が悪役や王子様になって踊ります
【以上ナンカン11/6,7】
『イージーライダー』
『イージーライダー』
もう半世紀も経った映画なんですね。「アメリカは怖い国ですねぇ」淀川長治さんの解説をまだ憶えてます
【ナンカン11/4】
DVD
『スターリンの葬送行進曲』
『スターリンの葬送行進曲』
チョットわかりにくいけど面白いギャグ風刺映画です。フルシチョフって結構怖い。でなきゃ共産党トップに立てないか。
BOOK
山際淳司『江夏の21球』角川新書
山際淳司『江夏の21球』角川新書
面白い人間ドラマですが結論を江夏は凄いではなく野球は凄いにしてほしかったなぁ。
ジェイムズ・ジョイス『フィネガンズ・ウェイク』
ジェイムズ・ジョイス『フィネガンズ・ウェイク』
持ってます。もちろん最後まで読み通してはいません(^^;)
【以上ナンカン11/3】
小林哲夫『学校制服とは何か その歴史と思想』朝日新書
小林哲夫『学校制服とは何か その歴史と思想』朝日新書
まだ読んでませんが早く読みたいなあ。プロシア陸軍や水兵の制服がどう変わったのでしょう?
【ナンカン11/2】
円城塔『オブ・ザ・ベースボール』文春文庫
円城塔『オブ・ザ・ベースボール』文春文庫
難解小説。表題作はまだ楽しめたけど『つぎの著者につづく』はサッパリわからんパープリンです
【ナンカン10/31,11/2,3】
Blu-ray
『アリス・イン・ワンダーランド』
『アリス・イン・ワンダーランド』
やっぱりティム・バートン監督の映画はどれも面白いですね。
『マーズ・アタック』
『マーズ・アタック』
ティム・バートン監督ジャック・ニコルソン主演の火星人大襲来SFスラップスティック映画。大好きです。
『ビッグ・フィッシュ』
『ビッグ・フィッシュ』
このバートン映画も素晴らしいですよね。表題は「大法螺」という意味です。
DVD
『不思議の国のアリス』
『不思議の国のアリス』
これはディズニー・アニメの最高傑作だと私は断言します!
BOOK
富山太佳夫『空から女が降ってくる』岩波書店
富山太佳夫『空から女が降ってくる』岩波書店
これは本当に面白く勉強になりました。再読せねば!
【以上ナンカン10/31】
DVD
チャイコフスキー:バレエ『白鳥の湖』
チャイコフスキー:バレエ『白鳥の湖』
ザハロワ&ロジキンは現在ナンバーワンのプリマとプリモでしょうね。ボリショイの舞台はサスガです
【ナンカン10/27】
DVD
『テキサス』
『テキサス』
アラン・ドロン&ディーン・マーチンの顔合わせによるドタバタスラップスティック西部劇。ま。こーゆーのもイイでしょう
【ナンカン10/25】
BOOK
小林哲夫『大学とオリンピック1912-2020』中公新書クラレ
小林哲夫『大学とオリンピック1912-2020』中公新書クラレ
素晴らしいオリンピック本!1964年東京五輪の学生通訳ボランティアは高給だったんですね
【ナンカン 10/24,25,26】
DVD
R・シュトラウス『ばらの騎士』
R・シュトラウス『ばらの騎士』
クライバーの指揮とウィーンフィルの音色。DVDで陶酔できます。
プッチーニ:オペラ『トスカ』
プッチーニ:オペラ『トスカ』
カラスのトスカも凄いけどゴッビのスカルピアも 最高!二度と味わえない名演ですね。
ヴェルディ:オペラ『ドン・カルロ』
ヴェルディ:オペラ『ドン・カルロ』
ムーティ指揮スカラ座。ゼッフィレッリ演出。これほど豪華な舞台はオペラ史上二度と不可能では?
モーツァルト:オペラ『魔笛』
モーツァルト:オペラ『魔笛』
サヴァリッシュ指揮バイエルン歌劇場。グルベローヴァの夜の女王も凄いけど「パパパの二重唱」の演出はサイコーですね。
ビゼー:オペラ『カルメン』
ビゼー:オペラ『カルメン』
クライバー&ゼッフィレッリ&ドミンゴ&オブラスツワの超大名演が千円以下の価格で楽しめるのですね
【以上10/23,24】
Blu-ray
『フレンチ・コネクション2』
『フレンチ・コネクション2』
麻薬捜査のポパイ刑事は常に走る。必死に走るだけ?途中フランスの警部に野球の話をするシーンは面白かった
【ナンカン10/21】
DVD
『ニクソン』
『ニクソン』
オリヴァー・ストーン監督の最高の作品だと私は確信しています。
【ナンカン10/19,20】
『眠狂四郎 勝負』
『眠狂四郎 勝負』
市川雷蔵&藤村志保&加藤嘉…役者は充実。もう少し脚本が良ければ…
【ナンカン10/20】
『大統領の陰謀』
『大統領の陰謀』
イイ映画ですけど最後が物足りない。まぁ盛りだくさんな内容は仕方ないか。
CD
『ベートーヴェンの1番から9番までを一晩で振るマラソン』
『ベートーヴェンの1番から9番までを一晩で振るマラソン』
故・岩城宏之氏の見事な指揮。N響とのLPデビューが「運命/未完成」だったのを憶えてます
【以上ナン カン10/18】
Blu-ray
『ペンタゴン・ペーパーズ』
『ペンタゴン・ペーパーズ』
マジなテーマの映画は面白くないスピルバーグですがコレは面白かった
【ナンカン10/17】
BOOK
宇野重規『民主主義とは何か』講談社現代新書
宇野重規『民主主義とは何か』講談社現代新書
チャーチル曰く「民主主義とは頭をかち割る代わりに頭数を数えること」凄い!
【ナンカン10/17.18,19,20,21,22,23】
DVD
プッチーニ:オペラ『西部の娘』
プッチーニ:オペラ『西部の娘』
最後に大きなMGM映画ののライオンが現れドレスとタキシード姿のハリウッドスターが白い階段を上る演出。ま。いいか
【ナンカン10/15】
『愛情物語』
『愛情物語』
ピアニスト兼バンドリーダーとして大成功した男の短い一生。悪くない映画でした
【ナンカン10/14】
『007トゥモロー・ネバー・ダイ』
『007トゥモロー・ネバー・ダイ』
007はどんどんアクションが派手になりましたね。そこまでエスカレートしなくてもストーリーで勝負したら…?
【ナンカン10/13】
CD
『筒美京平 Hitstory Ultimate Collection 1967~1997 2013Edition』
『筒美京平 Hitstory Ultimate Collection 1967~1997 2013Edition』
もう呆れるほどの音楽の洪水。素晴らしい職人技としか言い様がないですね。合掌
【ナン カン10/12,13】
BOOK
『昭和50年男』
『昭和50年男』
スポーツ特集の一冊。私も取材に答えて喋ってますが、なかなか面白い!
【ナンカン10/8,12】
DVD
プッチーニ:オペラ『西部の娘』
プッチーニ:オペラ『西部の娘』
綺麗なメロディでいかにもプッチーニ的なところはあるけど、西部劇はイタオペには合わないかな?
【ナンカン10/8,11,12】
MOVIE
『日本スポーツ学会』
『日本スポーツ学会』
筑波大学の真田久教授や元NHKアナウンサーの刈屋富士雄氏のオリンピックに関する講義が聞けます面白いですよ。
【ナンカン10/7,8】
BOOK
白井聡『国体論 菊と星条旗』集英社新書
白井聡『国体論 菊と星条旗』集英社新書
これを読むと大相撲のアメリカ大統領杯が天皇杯にそっくりで一回り大きい意味がよくわかります
【ナンカン10/6,7,8,9,10,11,12】
Blu-ray
『おしゃれ泥棒』
『おしゃれ泥棒』
ヘップバーンの映画は全部知ってる…と思いながらすっかり中味を忘れていることに気づき新たにメッチャ楽しめました。音楽はJ・ウイリアム スなんですね。
DVD
『オーソン・ウェルズのフェイク』
『オーソン・ウェルズのフェイク』
贋作・偽作家・映画監督…嘘(フェイク)の世界に生きる人々。ピカソも最後に出てきます。最高の映画!
【以上ナンカン10/6】
CD
『ショパン:ピアノ・ソナタ第3番』
『ショパン:ピアノ・ソナタ第3番』
グールドがショパンを弾いた!それだけでも今でも事件ですね。もう亡くなって40年近く経つのに彼はまだ生きてますね
【ナンカン10/4】
BOOK
鈴木邦男『愛国者は信用できるか』講談社現代新書
鈴木邦男『愛国者は信用できるか』講談社現代新書
愛国心は国民一人一人が心の中に持っていればいい。口に出して言ったら嘘になる…しかり!
【ナンカン10/3,4,5】
Blu-ray
『刑事マディガン』
『刑事マディガン』
映画の古さを感じてしまったなあ…。クルマも服装も街並みも…そして人間関係の古臭いのが辛いですね
【ナンカン10/1】
『シークレット・サービス』
『シークレット・サービス』
なかなか面白い歳取ってからのクリント・イーストウッドの映画。W・ピーターゼン監督はなかなかの巧者ですね。ただし最後の5分は要らない。
DVD
『ネバーエンディング・ストーリー』
『ネバーエンディング・ストーリー』
ピーターゼン監督の大好きな映画。子供と見ました。孫とも見ました
【以上ナンカン9/28】
『バニー・レイクは行方不明』
『バニー・レイクは行方不明』
うむむむむ。ローレンス・オリヴィエ&オットー・プレミンジャー監督というので見たけどサイコ・ミステリーとしてイマイチでした。
『サイコ』
『サイコ』
サイコ・ミステリーならヒッチコックのコレが何と言ってもベスト。風呂場の殺人シーンも豪雨の中のクルマの運転も凄い!
【以上ナンカン9/24】
BOOK
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
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クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
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『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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