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玉木正之蔵出し新着コラム

2022-04-29 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
「2試合連続完全試合」前の降板は当然/投手の無理は必ず故障
この原稿は『北國新聞』2022年4月22日付夕刊の月イチ連載『スポーツを考える・第75回』に書いたものです。2試合連続完全試合にあと1イニングと迫ったところでの降板は「ダメ!投げさせるべきだった」という小林信也さんのような意見もありますが(ナンヤラカンヤラ4月25日参照)まぁこれで良かった(十分)……それよりも高校生の球数制限を……と言うのが小生の意見ということで"蔵出し"します。貴方はどう思われますか?
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2022-04-01 タマキの蔵出しコラム「音楽編」 NEW!!
佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2022『ラ・ボエーム』NEWS速報!記者会見レ ポート & 栄中日文化センターOne Day オペラ講座『ラ・ボエーム』のお知らせ
ここに紹介する写真付原稿は、兵庫県立文化芸術センターが、今年の3月上旬に製作配布した4頁のパンフレットです。中味は毎年夏に行われている『佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ』で、今年上演されるプッチーニのオペラ『ラ・ボエーム』の紹介です。毎年、その公演の紹介は、佐渡裕さん一人の記者会見でまとめられていましたが、今年の演目である『ラ・ボエーム』は、じつは一昨年に上演する予定がコロナで中止され、既に佐渡さん一人の記者会見は済まされていたので、新たに同じことをするのでなく趣向を変えて…と小生が呼ばれ、対談形式で行うことになったのでした。今回の『ラ・ボエーム』は演出がアカデミー美術賞受賞3回(『アビエイター』『ヒューゴの不思議な発明』『スウィニー・トッド』)というダンテ・フェレッティで、佐渡さんの音楽と同時に舞台美術や演出も大いに期待できます。それに合わせて約2か月前の5月28日には、栄中日文化センターで小生が『One Dayオペラ講座』を開き、『ラ・ボエーム』の魅力を解説します。こちらもよろしく!ということで"蔵出し"します。
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2022-04-29 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」 NEW!!
「オリンピック休戦決議」を破ったロシアに対してIOの取るべき態度は!?
この原稿は月刊雑誌『ZAITEN』(財界展望新社)の連載『今月のスポーツ批評 第55回』に書いたものです。国連総会でも採択された「オリンピック休戦」を踏みにじり、プーチン大統領の命じるままにウクライナへの軍事侵攻(侵略戦争)を開始したロシアは、今も戦争に関する国際法規や人道的配慮も無視して非道きわまりない武力攻撃を続けているようです。それに対して「スポーツによる世界平和」を唱えるオリンピック(IOC=国際オリンピック委員会)は、どういう態度に出るべきか? いろいろ考え抜いた末に辿り着いた小生の一つの結論を"蔵出し"します。テーマも結論もスポーツというジャンルに留まるものではないのでノンジャンルのコーナーにアップします。どうか、お読みください。
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ナンデモカンデモ
Blu-ray
『市民ケーン』
『市民ケーン』
凄い映画ですね。素晴らしい映画ですね。映像も物語も。薔薇の蕾は…お母さんのこと?
『第三の男』
『第三の男』
オーソン・ウェルズのこの凄い映画も見直そうかな。きっと新しい発見が…
BOOK
根本圭助・編著『図説小松崎茂ワールド』河出書房新社ふくろうの本
根本圭助・編著『図説小松崎茂ワールド』河出書房新社ふくろうの本
素晴らしい迫力!凄いデッサン力!と興奮するのは小生が昭和の少年だからか?
【ナンカン4/25】
山本敦久『アスリートたちが変えるスポーツと身体の未来:セクシュアリティ・技術・社会』岩波書店
山本敦久『アスリートたちが変えるスポーツと身体の未来:セクシュアリティ・技術・社会』岩波書店
スポーツ関係者必読本!「ソーシャルなアスリート」が新世界を拓く
【ナンカン4/22,23,24】
沢木耕太郎『敗れざる者たち』新潮文庫
沢木耕太郎『敗れざる者たち』新潮文庫
この作品からスポーツ(人物)ノンフィクションが生まれ『NUMBER』が生まれましたが今読むと団塊世代の私小説?
【ナンカン4/22】
水木しげる『コミック昭和史第1巻~最新刊』講談社文庫
水木しげる『コミック昭和史第1巻~最新刊』講談社文庫
これは現代日本人の必読本だと小生は確信しています。特に若者は読め!孫にも読まそう
【ナンカン4/17~22】
DVD
『リーマン予想・天才たちの150年の闘い~素数の魔力に囚われた人々』
『リーマン予想・天才たちの150年の闘い~素数の魔力に囚われた人々』
数学って凄いですね。宇宙がどうしてできたか…人間はなぜ生まれたか…を知るための道具なんですね。
Prime Video
『abc予想~数学者は宇宙をつなげるか?』
『abc予想~数学者は宇宙をつなげるか?』
あくまでも趣味の世界の楽しみですが、私は数学が大好きです
【以上ナンカン4/16】
BOOK
佐藤千矢子『オッサンの壁』講談社現代新書
佐藤千矢子『オッサンの壁』講談社現代新書
女性のシコウ(思考、志向、指向、嗜好…)を男性が学ぶにはオススメの一冊
【ナンカン4/14,15】
白井聡『永続敗戦論 戦後日本の核心』講談社α文庫
白井聡『永続敗戦論 戦後日本の核心』講談社α文庫
ウクライナ戦争をきっかけにもう一度読み直しましょう
【ナンカン4/15】
『水木しげるの古代出雲』角川文庫
『水木しげるの古代出雲』角川文庫
水木しげるさんという人は本当にナチュラルな素晴らしい人だったんですね。
DVD
『ポアンカレ予想・100年の格闘~数学者はキノコ狩りの夢を見る』
『ポアンカレ予想・100年の格闘~数学者はキノコ狩りの夢を見る』
ロシアの数学者がこの難問を解いたそうです。露仏日が数学に強いのは何故かな?
【ナンカン4/14】
BOOK
石ノ森章太郎『古事記―マンガ日本の古典(1)』中公文庫
石ノ森章太郎『古事記―マンガ日本の古典(1)』中公文庫
オモシロイのに上巻の神代しかないのは残念。上が漫画的だからと著者は書いているが漫画的な中・下も読みたかった。
『まんがで読破 日本書紀』イーストプレス
『まんがで読破 日本書紀』イーストプレス
ホンマに歴代天皇の顔ってこんなだったんかなぁと首を傾げますが結構面白く読んでしまう
【以上ナンカン4/12】
『ゴルフ3分間教養』Choice選書/ゴルフダイジェスト社
『ゴルフ3分間教養』Choice選書/ゴルフダイジェスト社

【ナンカン4/11】
保阪正康『三島由紀夫と楯の会事件』ちくま文庫
保阪正康『三島由紀夫と楯の会事件』ちくま文庫
保阪氏がこんなん書いてるとは知らなんだ。読まねば
【ナンカン4/7】
ヴォルフガング・ベーリンガー『スポーツの文化史ー古代オリンピックから21世紀まで』叢書ウニベルシタス1092・法政大学出版会
ヴォルフガング・ベーリンガー『スポーツの文化史ー古代オリンピックから21世紀まで』叢書ウニベルシタス1092・法政大学出版会
スポーツライター&スポーツ関係者必読の一冊です
【ナンカン3/31,4/8】
DVD
『渚にて』
『渚にて』
グレゴリー・ペック&エヴァ・ガードナー&スタンリー・クレイマー監督による古典的世界核戦争。死が迫っても人間は自動車レースをやめないのだ。
Blu-ray
『手錠のままの脱獄』
『手錠のままの脱獄』
クレイマー監督はこっちのほうが好きです。高校時代に名画座で見て感激した映画です。
BOOK
ネヴィル・シュート『渚にて(新版)人類最後の日』/創元SF文庫
ネヴィル・シュート『渚にて(新版)人類最後の日』/創元SF文庫
新版が出ているのだ。読もうかな?
【以上ナンカン4/8】
弓狩匡純『社歌』文藝春秋
弓狩匡純『社歌』文藝春秋
イロイロ感心する情報の詰まった一冊。?流せ流せウンチを…という東陶の社歌には感激しました。
【ナンカン4/5,7】
宮崎学『近代ヤクザ肯定論―山口組の90年』筑摩書房
宮崎学『近代ヤクザ肯定論―山口組の90年』筑摩書房
大傑作の一冊。素敵な人が亡くなられました。銀製ルビーの眼の狐目バッジ、大切にします。合掌。
NHKスペシャル取材班『グリコ・森永事件捜査員300人の証言』新潮文庫
NHKスペシャル取材班『グリコ・森永事件捜査員300人の証言』新潮文庫
「ホンマの犯人も犯人でない奴もどっちも俺はやってへんと言う」とは宮崎学さんの言葉です。
DVD
『殺人狂時代』
『殺人狂時代』
街で一人を殺せば殺人者。しかし戦場で大勢を殺せば英雄というチャップリンのメッセージがウクライナで繰り返されてるのか?
【以上ナンカン4/5】
BOOK
シャルル・ペロー/澁澤龍彦・訳『長靴をはいた猫』河出文庫
シャルル・ペロー/澁澤龍彦・訳『長靴をはいた猫』河出文庫
訳者の澁沢氏が片山健氏の絵が凄いと書いてます。まるでダヤンのような猫!意味わかりますか?
【ナンカン4/3】
NEWS
『ラ・ボエーム』
『ラ・ボエーム』
公演記者会見と中日文化センターのお知らせ/兵庫県立芸術文化劇場・佐渡裕プロデュース・オペラ、今年は大いに期待です!!
Blu-ray
『トータル・リコール』
『トータル・リコール』
暴力ばかりで小生にはこの映画の面白さがサッパリわかりません。物語の面白さはわかったので小説読んだほうがイイのかな
【ナンカン3/30】
CD
『アレクサンドル・ネフスキー』
『アレクサンドル・ネフスキー』
アバド指揮ロンドン交響楽団。プロコフィエフの音楽はオモシロイ。音楽はプーチンと繋がるとは思えませんね。当たり前か。
DVD
『アレクサンドロ・ネフスキー』
『アレクサンドロ・ネフスキー』
エイゼンシュタイン監督とプロコフィエフの名作。コレがプーチンのモデル?
『戦艦ポチョムキン』
『戦艦ポチョムキン』
エイゼンシュタイン監督と言えば何と言ってもコレですが少々古くなった感がするかな?
【以上ナンカン3/28】
『東海道四谷怪談』
『東海道四谷怪談』
天知茂主演&中川信夫監督。一見の価値アリの怪談映画。なんで歌舞伎の舞台の映像がないねん!?
【ナンカン3/27】
BOOK
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ『戦争は女の顔をしていない』岩波現代文庫
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ『戦争は女の顔をしていない』岩波現代文庫
今こそ読まねば!
平井美帆『ソ連兵に差し出された娘たち』集英社
平井美帆『ソ連兵に差し出された娘たち』集英社
まだ読んでませんが事実関係はNHKのドキュメンタリーで知りました。戦争の悲惨さの極致ですね
【以上ナンカン3/26】
DVD
永竹由幸『オペラDVDスペシャルコレクション/ニーベルングの指環リヒャルト・ヴァーグナー』
永竹由幸『オペラDVDスペシャルコレクション/ニーベルングの指環リヒャルト・ヴァーグナー』
コレは舞台映像も解説も凄い白眉のオペラDVDです
【ナンカン3/25,26】
CD
プロコフィエフ:オペラ『修道院での結婚』
プロコフィエフ:オペラ『修道院での結婚』
DVD
『惑星ソラリス』
『惑星ソラリス』
タルコフスキー監督の名SF映画。未来都市に東京が出てくる以外は納得の面白さです
【以上ナンカン3/23】
BOOK
アレクサンドロ・カザコフ『ウラジーミル・プーチンの大戦略』東京堂出版
アレクサンドロ・カザコフ『ウラジーミル・プーチンの大戦略』東京堂出版
読んだほうが良いのか…読まなくても「戦況」を見ていればわかるのか…?
【ナンカン3/21】
DVD
『グッバイ、レーニン!』
『グッバイ、レーニン!』
素晴らしい映画でした。ベルリンの壁崩壊時に心臓麻痺で昏睡状態になった母親が目覚めたときにショックを受けないよう東ドイツの生活を残そうとする家族の物語。
『善き人のためのソナタ』
『善き人のためのソナタ』
ちょっと狙いが散漫に…高い評判は聞いてましたが小生にはイマイチでした
【以上ナンカン3/20】
BOOK
弓狩匡純『国のうた』角川ソフィア文庫
弓狩匡純『国のうた』角川ソフィア文庫
国家の多くが戦いの歌だと知るだけでも読む価値アリの1冊です
【ナンカン3/19,20】
DVD
マスカーニ:オペラ『カヴァレリア・ルスティカーナ』
マスカーニ:オペラ『カヴァレリア・ルスティカーナ』
史上最高のメゾソプラノ歌手と言われたシミオナートの貴重なナマ舞台です。
プッチーニ:オペラ『トスカ』
プッチーニ:オペラ『トスカ』
テバルディのトスカ。全然悪くないのですが…カラス&ゴッビと較べてしまうとどうしようもないですね。
『マリア・カラス/ドキュメンタリー~音楽の奇跡のようなひと時/プッチーニ:歌劇「トスカ」第2幕』
『マリア・カラス/ドキュメンタリー~音楽の奇跡のようなひと時/プッチーニ:歌劇「トスカ」第2幕』
ただ一言。スゴイ舞台です。オペラの真髄はコレです
【以上ナンカン3/19】
BOOK
高橋繁行『いぶきどうじ〜オニたんじょう』星雲社
高橋繁行『いぶきどうじ〜オニたんじょう』星雲社
70歳を前にして絵本デビュー。伊吹山は小生も大好きな山です
【ナンカン3/17,18】
Blu-ray
『大砂塵』
『大砂塵』
主題歌はかの有名なジョニー・ギターです。原題もJohnny Guitarですがジョーン・クロフォード主演の女性が女性と対決する古典としては斬新な西部劇です
【ナンカン3/17】
DVD
『俺たちは天使じゃない』
『俺たちは天使じゃない』
ロバート・デニーロ&ショーン・ペン&デミ・ムーアのオールドファッション・リメイク・キリスト教オチャラケ脱獄囚ドタバタ喜劇です
【ナンカン3/8】
BOOK
千葉雅也『現代思想入門』
千葉雅也『現代思想入門』
入門書としては面白かったです。ラカンとフーコーを再勉強したくなりました
【ナンカン3/16-18】
森田真生『数学する身体』新潮文庫
森田真生『数学する身体』新潮文庫
足し算をするときの大脳の動きは左から右へ眼が動くのと同じで引き算は逆ということなど興味深い記述満載の一冊
【ナンカン3/13.14】
高橋昌一郎『フォン・ノイマンの哲学 人間のフリをした悪魔』講談社現代新書
高橋昌一郎『フォン・ノイマンの哲学 人間のフリをした悪魔』講談社現代新書
底抜けに頭が良い人間は怖いですね
【ナンカン3/14】
Blu-ray
『新幹線大爆破』
『新幹線大爆破』
この映画小生は大好きです。70年代は弱者と反体制に暖かい時代でしたね
【ナンカン3/12】
BOOK
『巨大津波が襲った3・11大震災―発生から10日間の記録緊急出版特別報道写真集』河北新報社
『巨大津波が襲った3・11大震災―発生から10日間の記録緊急出版特別報道写真集』河北新報社
石巻のホテルのチェックイン・カウンターで買ったのは何年前のことだったか…
【ナンカン3/11】
WEB
『學鐙 第119巻第1号春号』
『學鐙 第119巻第1号春号』
特集は「旅」。読み応え満点の一冊でした
【ナンカン3/8,9】
DVD
『ザ・ロック』
『ザ・ロック』
途中までしか見ていませんが面白いハリウッド映画のようです。全部見たら正確な感想を書きます
【ナンカン3/8】
BOOK
坂上康博/他・編著『スポーツの世界史』一色出版
坂上康博/他・編著『スポーツの世界史』一色出版
世界21か国と2つの地域(カリブ海&アフリカ)のスポーツ史そして未来のスポーツの展望。スポーツ関係者必読本!
【ナンカン3/7】
DVD
『ニック・オブ・タイム』
『ニック・オブ・タイム』
う〜んんんん。まぁ娯楽映画ですからね。ジョニー・デップに免じて最後まで見ました
【ナンカン3/2】
BOOK
プーシキン『ボリス・ゴドゥノフ』岩波文庫
プーシキン『ボリス・ゴドゥノフ』岩波文庫
皇太子を殺害して帝位に就いたボリスを死んだはずの皇太子を名乗る男がポーランド&リトアニアと組んで倒します。ロシア暗黒史を知ることのできる名作
【ナンカン2/27,3/1】
『ちくま』筑摩書房
『ちくま』筑摩書房
斎藤美奈子、金井美恵子、吉見俊哉、蓮實重彦各氏の連載が110円で読めるPR誌です
【ナンカン2/25,26,28】
吉見俊哉『検証コロナと五輪:変われぬ日本の失敗連鎖』河田新書
吉見俊哉『検証コロナと五輪:変われぬ日本の失敗連鎖』河田新書
そうですね。東京五輪なんてあったの?と思う人が多い存在感希薄な大会でしたねぇ
【以上ナンカン2/28】
CD
『チャイコフスキー交響曲4番5番6番悲愴』
『チャイコフスキー交響曲4番5番6番悲愴』
ゲルギエフ指揮ウィーンの名演ですがウィーン・フィルはプーチンの友人である彼を排斥したそうです。
DVD
チャイコフスキー:オペラ『スペードの女王』
チャイコフスキー:オペラ『スペードの女王』
これはゲルギエフの本拠地マリインスキー劇場(サンクトペテルブルク)公演ですがミラノ・スカラ座も彼を排斥。
ムソルグスキー:オペラ『ボリス・ゴドゥノフ』
ムソルグスキー:オペラ『ボリス・ゴドゥノフ』
これはボリショイ劇場の最高の舞台。ネステレンコのタイトルロールも最高です。
ムソルグスキー:オペラ『ボリス・ゴドゥノフ』
ムソルグスキー:オペラ『ボリス・ゴドゥノフ』
ケント・ナガノ指揮バイエルン歌劇場の新演出。プーチンもオバマも安倍も写真で登場します。
CD
ムソルグスキー:オペラ『ボリス・ゴドゥノフ』
ムソルグスキー:オペラ『ボリス・ゴドゥノフ』
アバド指揮ベルリン・フィルの綺麗な演奏はロシアの土臭い香が消えてますね
【以上ナンカン2/26】
BOOK
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとamazonへ跳びます。どうぞ、お買い求めを!
『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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