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玉木正之蔵出し新着コラム

2021-11-24 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
東京2020パラリンピックに感激! オリンピックは「平和の祭典」? いや、パラスポーツ(障碍者スポーツ)こそクーベルタン男爵の理想「世界平和」を創出する要素がありそうだ。
この原稿は、(株)フォーラウエイトの季刊の機関誌『UP & COMINGno.135 October 2021秋の号』 2021年10月1日発行(フォーラムエイトパブリッシング)の連載『スポーツは教えてくれる』第17回に書いたものです。「世界ゆるスポーツ連盟」代表の沢田智明さんが言っておられたことですが(本当は彼の長男が言った言葉らしいですが)、オリンピックはパラリンピックを取り入れることはできないが、パラリンピックには「パラオリンピック」としてそれができる。つまりさまざまな障害ランクのなかん、パラリンピックの一部門として健常者部門を包摂ることができるということです。なるほど。「問題だらけ」 のオリンピックよりも、パラリンピックのほうが、大きな未来が広がっていると言えそうですね……という考えをさらに進化させ、広めたいと強く思いながら"蔵出し"します。
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2021-10-13 タマキの蔵出しコラム「音楽編」
玉木正之の新オペラ入門講座/オペラで美しい「異国情緒(エキゾチズム)」を味わいましょう!(12月25日)
コロナ禍のために毎月のオペラ講座が開講できなくなった代わりの、単発のオペ ラ講座第2弾です。第1弾(9月25日)は「オペラ・ブッファ(喜劇)」の大特集で、ロッシーニを中心に解説しましたが、第2弾はジャコモ・プッチーニの「異国情緒(エキゾチズム)」がテーマです。ジュゼッペ・ヴェルディに続いてイタリア・オペラの大巨匠となったプッチーニですが、イタリアやスペインやフランスといったラテン系の国を舞台にした作品の多かったヴェルディとは異なり、プッチーニは、『蝶々夫人』で明治時代の日本(長崎)、『西部の娘』で西部開拓時代のアメリカ、『つばめ』でウィーン、『トゥーランドット』で清朝(?)の中国など、イタリア(ラテン系)以外の文化の異なる「異国」を舞台に選びました。それは、爛熟期を迎えて限界に到達したイタリア・オペラ(ヨーロッパ文明)を生き長らえさせるための「刺激策」だったのか? あるいはイタリア・オペラ(ヨーロッパ文明)の否定だったのか? その謎を探りながら、美しい「異国情緒(エキゾチズム)」を味わってみたいと思い、ここに"蔵出し"します。名古屋周辺の方は、どうぞ、ふるってご参加下さい。面白い舞台と音楽をご紹介します!
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2021-10-27 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」
カオスからコスモスへ−−若者たちの形造る「小宇宙」=矢崎良一『松坂世代』河出文庫〈解説〉
この原稿は、矢崎良一氏の著作『松坂世代』(河出文庫・2006年10月10日初版発行)の〈解説〉として書いたものです。同内容の単行本が河出書房から出版されたのが2003年9月30日で、そのとき「平成の怪物」と呼ばれていた松坂大輔投手と、その世代の仲間たち(松坂世代)は、まだ22〜23歳。たしかに松坂は高校を卒業して西武ライオンズに入団するや、すぐに16勝して最多勝を記録。その後も3年連続最多勝投手になるなど「怪物」の異名どおりに活躍を見せた。が、まだまだ大学を卒業する年齢での「評伝」はいかんせん早すぎると思った小生は、文庫化での「解説」の原稿依頼に、執筆を躊躇ったことを今も憶えている。が、本文を読んでみて、まだ山のものとも海のものともしれない若者たちが、松坂という「怪物」の周囲で蠢いている姿を優しい眼差しで見つめ、文章にした作品を読み、そのままの感想ならば書けるかな……と思って書いたのがこの文章です。スポーツの「勝敗」は決着の付くのが早い。けど人生の「勝負」の決着は……? つい最近選手としてのユニフォームを脱いだ松坂にしても、人生はまだまだコレからだろう……という気持ちで"蔵出し”します。御一読下さい。
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ナンデモカンデモ
DVD
『マリインスキー・バレエ・イン・パリ/ザハーロワ&ルジマートフ』
『マリインスキー・バレエ・イン・パリ/ザハーロワ&ルジマートフ』
「シェエラザード」や「火の鳥」を楽しめます。ザハーロワは凄い!けれどルジマートフも負けてません!
Blu-ray
『ボリショイバレエ:眠れる森の美女』
『ボリショイバレエ:眠れる森の美女』
ザハーロワというバレリーナは本当に素晴らしいですねえ。
DVD
『助六由縁江戸桜』
『助六由縁江戸桜』
これも曾我兄弟の仇討ちの物語が基本になってるんですよね。勘三郎さんのボケっぷりは最高ですね
【ナンカン11/19】
『80日間世界一周』
『80日間世界一周』
古臭さを無視すれば面白い映画。最後のスタッフ・キャスト紹介マンガは秀逸。シナトラ、キートン、ディートリヒほか多数の有名スターがチョイ役で出てます。
CD
プッチーニ:オペラ『トスカ』
プッチーニ:オペラ『トスカ』
カラスのトスカほど凄いオペラは存在しないでしょうが、共演してるゴッビのスカルピアも史上No.1です。
LP
プッチーニ:オペラ『ラ・ボエーム』
プッチーニ:オペラ『ラ・ボエーム』
テバルディの綺麗な声にはこのオペラが一番!ベルゴンツィ、バスティアニーニ、シエピ、コレナの脇役もセラフィンの指揮も最高!
【以上ナンカン11/18】
BOOK
佐々敦行『定本 危機管理のノウハウ』文藝春秋
佐々敦行『定本 危機管理のノウハウ』文藝春秋
広島監督時代の古葉竹識氏にこの本を推薦したら喜んでおられました。合掌
【ナンカン11/17】
鈴木智也・坂上康博ほか『剣道の未来 人口増加と新たな飛躍のための提案』左文右武堂
鈴木智也・坂上康博ほか『剣道の未来 人口増加と新たな飛躍のための提案』左文右武堂
日本文化の日本刀から生まれたスポーツ剣道を語る上で欠かせない一冊です
【ナンカン11/15】
竹宮恵子『マンガ日本の古典14吾妻鏡 上』
竹宮恵子『マンガ日本の古典14吾妻鏡 上』
最近義経より頼朝を面白く感じてます。歳取ったかな?
【ナンカン11/14】
呉座勇一『頼朝と義時 武家政権の誕生』講談社現代新書
呉座勇一『頼朝と義時 武家政権の誕生』講談社現代新書
そうか。中国韓国は文民政権がシュだったのに日本だけが武家(軍事)政権なんですね。不思議。なぜ?
【ナンカン11/14他】
DVD
『女殺油地獄』
『女殺油地獄』
小学生の「歌舞伎博士ちゃん」はこんなのも見る?!いや、まだ早いですよね
【ナンカン11/14】
BOOK
瀬戸内寂聴『美は乱調にあり――伊藤野枝と大杉栄』岩波現代文庫
瀬戸内寂聴『美は乱調にあり――伊藤野枝と大杉栄』岩波現代文庫
瀬戸内寂聴さんの本はこれしか読んでませんが野枝と重なりますよね。合掌
【ナンカン11/13】
CD
『ハチャトゥリアン:仮面舞踏会/カバレフスキー:道化師』
『ハチャトゥリアン:仮面舞踏会/カバレフスキー:道化師』
コンドラシン指揮RCAビクター交響楽団。このロシア音楽は最高の演奏です!運動会でも使ってほしい。
amazon music
『トリッチ・トラッチ・ポルカ作品214』
『トリッチ・トラッチ・ポルカ作品214』
1992年ウィーン・フィルのニューイヤーコンサートからバラ売りしてるんですね。指揮はクライバー。最高です
【以上ナンカン11/13】
CD
『ニーチェ:歌曲とピアノ作品』
『ニーチェ:歌曲とピアノ作品』
哲学者ニーチェが作曲した歌曲をフィッシャー=ディースカウが歌ってます。やっぱりワーグナーには及ばないですねえ。でも面白い。ピアノ曲も
【ナンカン11/12】
DVD
『ラヂオの時間』
『ラヂオの時間』
藤村俊二が懐かしかったなあ。布施明も井上順も芝居が上手いですね。
BOOK
田中優子『遊郭と日本人』講談社現代新書
田中優子『遊郭と日本人』講談社現代新書
最高に勉強になる面白い一冊です
【以上ナンカン11/9】
森田正博&寺田にゃんこふ『まんが哲学入門―生きるって何だろう?』講談社現代
				新書
森田正博&寺田にゃんこふ『まんが哲学入門―生きるって何だろう?』講談社現代 新書
これも勉強になりました。巻末の解説付き参考資料が凄い!
【ナンカン11/8,9】
DVD
『新・映像の世紀』
『新・映像の世紀』
映像の世紀「プレミアム」はDVD化されてないみたいですね。録画したのでまぁええけど
【ナンカン11/8】
『聖徳太子』
『聖徳太子』
ドラマとしても面白いけど野村万之丞の芸能交渉が凄い!何もかもまるで日本じゃないみたいですね。
BOOK
野村万之丞『マスクロード−幻の伎楽再現の旅』
野村万之丞『マスクロード−幻の伎楽再現の旅』
ブータン&北朝鮮へ一緒に…と誘われたときは行っときゃよかったと今頃後悔してます
【ナンカン11/6】
DVD
『侍』
『侍』
凄い迫力!凄い役者!凄いオープンセット!凄い映画!ここまでして創るのが虚構の桜田門外の変。最高の嘘とはこーゆーものですね。
『長州ファイブ』
『長州ファイブ』
悪くない映画だけど、イマイチ迫力を欠くのは時代のせい?
BOOK
越智貴雄『切断ヴィーナス2』白順社
越智貴雄『切断ヴィーナス2』白順社
第2弾には「日本の名工」にも選ばれた義肢装具士・臼井二美男さんも登場。仕事ぶりが写されてます。
越智貴雄『切断ヴィーナス』白順社
越智貴雄『切断ヴィーナス』白順社
隠さず見せると美しい!見応えのある写真集第1弾!
【以上ナンカン11/5】
草間彌生『無限の網―草間彌生自伝』新潮文庫
草間彌生『無限の網―草間彌生自伝』新潮文庫
この人の凄いパワーの源は何なんでしょうねえ?
DVD
『超高速!参勤交代リターンズ』
『超高速!参勤交代リターンズ』
単純だけど面白い。江戸の悪老中の羽織の紋が東電とのマークだったらさらに良かった!?
【以上ナンカン11/4】
『超高速!参勤交代』
『超高速!参勤交代』
ははははは。面白い!3・11後の福島にエールを贈る映画ですね
【ナンカン11/3】
『愛と追憶の日々』
『愛と追憶の日々』
シャーリー・マクレーンとジャック・ニコルソン。その二人の演技を見るだけでも凄いですね
【ナンカン11/2】
BOOK
高橋昌一郎『フォン・ノイマンの哲学 人間のフリをした悪魔』講談社現代新書
高橋昌一郎『フォン・ノイマンの哲学 人間のフリをした悪魔』講談社現代新書
2度目読み直して再度驚嘆。天才は天災以上に恐ろしい
【以上ナンカン11/2、4】
Blu-ray
『清須会議』
『清須会議』
面白く楽しい映画です。役所広司は流石。喜劇ができてこそ名優です ね
【ナンカン11/1】
BOOK
ハワード・ジン『学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史1901~2006年』
ハワード・ジン『学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史1901~2006年』
アメリカ社会党・共産党の存在を知るだけでも貴重な教科書
【ナンカン10/27ほか】
DVD
『忍者武芸帳』
『忍者武芸帳』
大島渚監督が白土三平の劇画をそのまま映画化。初めて見たときはナルホドこういう手法もあるのかと驚くと同時に感激!
BOOK
田中優子『カムイ伝講義』ちくま文庫
田中優子『カムイ伝講義』ちくま文庫
白土三平『カムイ伝』は大学の講義にふさわしい日本の差別史・階級闘争史・民衆史が描かれた歴史大河ドラマです。
DVD
『梟の城』
『梟の城』
最後に伊賀隠者が殺害相手の豊臣秀吉と会話。それがキモなら2時間20分も使わず1時間半で…。映像は流石に綺麗でしたけど
【以上ナンカン10/26】
BOOK
ハワード・ジン『学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史』あすなろ書房
ハワード・ジン『学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史』あすなろ書房
子供向けの本。大人にも十分の素晴らしい一冊。コロンブスは原住民皆殺しの張本人。
DVD
『地獄の7人』
『地獄の7人』
ヴェトナム映画は山ほどあれど…これはジーン・ハックマン主演ハリウッド製ドンパチ戦争映画ですね。
Blu-ray
『質屋』
『質屋』
大好きな大名作映画。何故かハックマン主演と思い込んでしまいましたがロッド・スタイガー主演です。どっちも素晴らしい役者ですね。
DVD
『荒野の七人』
『荒野の七人』
七人の映画ならこっちの方が好きですね。
Blu-ray
『七人の侍』
『七人の侍』
いや、これが最高の「七人映画」ですね
『めぐり逢えたら』
『めぐり逢えたら』
トム・ハンクス&メグ・ライアンのロマンチック・コメディ。いかにも女性監督の優しい映画ですね。
DVD
『めぐり逢い』
『めぐり逢い』
デボラ・カー&ケイリーグラント。上の映画はこのパロディですね。いや本歌取りと言うべきかな。
BOOK
色川武大『狂人日記』講談社学芸文庫
色川武大『狂人日記』講談社学芸文庫
リアルすぎて最後まで読むのが辛くなってきて…読めない…。
ロバート・クーヴァー『ユニヴァーサル野球協会』白水Uブックス
ロバート・クーヴァー『ユニヴァーサル野球協会』白水Uブックス
架空の野球ゲームにリアルにのめり込んでしまう男。これもオソロシイはナシですが野球は楽しいですね
【以上ナンカン10/20】
『谷崎潤一郎 池澤夏樹=個人編集日本文学全集15』
『谷崎潤一郎 池澤夏樹=個人編集日本文学全集15』
「乱菊物語」「吉野葛」「蘆刈」…膨大な谷崎作品からこの選択は素晴らしいですね
【ナンカン10/19】
DVD
『プリティ・リーグ』
『プリティ・リーグ』
トム・ハンクスもマドンナもいいけど、この映画は本当にあったストーリーが好きですね。日本版も早くできないかな?
【ナンカン10/18】
BOOK
『新編日本古典文学全集(3)日本書紀(2)』小学館
『新編日本古典文学全集(3)日本書紀(2)』小学館
この一冊には岩波文庫の記述と違って中大兄皇子の興じていた球戯が蹴鞠ではないと書かれています
【ナンカン10/16】
Blu-ray
『マラソンマン』
『マラソンマン』
ダスティン・ホフマン&ローレンス・オリヴィエの最後の下水道での対決はナンダコリャ?ですね。シュレジンジャー監督にロイ・シャイダーまで出ているのに小生には×でした(>_<)
DVD
『コットン・クラブ』
『コットン・クラブ』
リチャード・ギア&ダイアン・レイン。コッポラ監督描く第一次大戦後のアメリカ。名作です。
『ニューヨーク・ニューヨーク』
『ニューヨーク・ニューヨーク』
ロバート・デ・ニーロ&ライザ・ミネリ&スコセッシ監督。なのにいまいちピンと来ない×でしたね(>_<)
【以上ナンカン10/14】
『柳家小三治全集』
『柳家小三治全集』
これ、持ってないんですよ。ほしいなぁ。買いたいなぁ。出も、ちょっと高価なんですよね
【ナンカン10/11】
Blu-ray
『フラガール』
『フラガール』
もう15年も前の映画になるのですね。久し振りに見直しましたけど、イイ映画ですね。李鳳宇さんは新しい映画創ってるのかな?
【ナンカン10/9】
DVD
『マッカーサー』
『マッカーサー』
グレゴリー・ペック演じるマッカーサーがフィリピン撤退から対日戦争勝利、朝鮮戦争で「老兵は去る」までを描いた映画。日本国憲法の不戦条項は幣原首相が言い出してます。
BOOK
ダグラス・マッカーサー『マッカーサー大戦回顧録』中公文庫
ダグラス・マッカーサー『マッカーサー大戦回顧録』中公文庫
憲法9条の不戦条項は幣原首相が言い出したとこの本に書かれているすです。読んで見ようかな。しかし朝鮮戦争の記述はないらしい。
DVD
『パットン大戦車軍団』
『パットン大戦車軍団』
これは素晴らしい映画です。ドン・キホーテのように風車(政治?時代?)に挑んだパットンを演じたジョージ・C・スコットの演技が凄い
【以上ナンカン10/10】
BOOK
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
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『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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