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玉木正之蔵出し新着コラム

2022-07-01 タマキの蔵出しコラム「スポーツ編」 RE-NEW!!
甲子園は高校生のための大会か/「勝利至上主義」を改めよ
この原稿は北國新聞2022年6月24日付夕刊の月イチ連載『スポーツを考える・第77回』に書いたモノです。アメリカ・メジャーリーグも日本のプロ野球も、投手の試合での投球数は1試合100球程度となっているのに日本の高校野球は「1週間に500球」を「規則」としました。このブラックユーモアとしか言えないナンセンスだけでも、主催者(日本高等学校野球連盟&朝日新聞社)は高校生の健康を無視した「プロ(見世物)のような興行」を改めるべきでしょう。が、そのような動きがまったく見られない現状に改革の余地なし!と判断した小生は、今夏から作家でスポーツライターの小林信也さんと共に「高校野球甲子園大会廃止論」を展開することを決意しました。この原稿は、その手慣らしのようなものとして本HPに(少々加筆して)"蔵出し"公開させていただきます。御一読を!
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2022-04-01 タマキの蔵出しコラム「音楽編」
佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2022『ラ・ボエーム』NEWS速報!記者会見レ ポート & 栄中日文化センターOne Day オペラ講座『ラ・ボエーム』のお知らせ
ここに紹介する写真付原稿は、兵庫県立文化芸術センターが、今年の3月上旬に製作配布した4頁のパンフレットです。中味は毎年夏に行われている『佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ』で、今年上演されるプッチーニのオペラ『ラ・ボエーム』の紹介です。毎年、その公演の紹介は、佐渡裕さん一人の記者会見でまとめられていましたが、今年の演目である『ラ・ボエーム』は、じつは一昨年に上演する予定がコロナで中止され、既に佐渡さん一人の記者会見は済まされていたので、新たに同じことをするのでなく趣向を変えて…と小生が呼ばれ、対談形式で行うことになったのでした。今回の『ラ・ボエーム』は演出がアカデミー美術賞受賞3回(『アビエイター』『ヒューゴの不思議な発明』『スウィニー・トッド』)というダンテ・フェレッティで、佐渡さんの音楽と同時に舞台美術や演出も大いに期待できます。それに合わせて約2か月前の5月28日には、栄中日文化センターで小生が『One Dayオペラ講座』を開き、『ラ・ボエーム』の魅力を解説します。こちらもよろしく!ということで"蔵出し"します。
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2022-07-01 タマキの蔵出しコラム「ノンジャンル編」 NEW!!
大甲子園の想ひ出
この原稿は、少々古く1988年3月25日発行の新潮文庫『プロ野球の友』に収録したものです。初出は小学館のコミック誌『ビッグコミック』(1985年8月25日号)の連載『新野球論』に書いたモノで、当時の小生はパロディの手法を取り入れてスポーツ論を展開していたものでした。この原稿も末尾で断っているとおり筒井康隆氏の短編『昔はよかったなあ』を参考にさせていただいて(と言う以上に完全にパクらせていただいて)真似をして書いたモノです(だから行替えもありません)。37年前に書いた自分の原稿を読むと、現在よりも過激だったなあ……とも思いますが、世の中が過激さを許す風潮だった気もします。33歳のときに異聞に負けないように,これからも過激に突き進もうという気持ちを込めて(ほんの少しだけ手直しして)ノンジャンル編として"蔵出し"します。御一読下さい。
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ナンデモカンデモ
WEB
『映像の世紀バタフライエフェクト キューバ危機世界が最も核戦争に近付いた日』
『映像の世紀バタフライエフェクト キューバ危機世界が最も核戦争に近付いた日』
ソ連のスパイの暗躍!しかしケネディ大統領と東京大空襲を指揮した米空軍ルメイ将軍の対決こそ「危機」でしたね。
DVD
『13デイズ』
『13デイズ』
ロジャー・ドナルドソン監督ケヴィン・コスナー主演。これもイイ映画です
Blu-ray
『カクテル』
『カクテル』
ドナルドソン監督はこーゆー映画も創ってるんですね。トム・クルーズ主演。ナカナカいい映画ですね。
【以上ナンカン6/27】
DVD
『異邦人』
『異邦人』
カミュ原作ヴィスコンティ監督マストロヤンニ主演。若い時に見て感激。やっとDVDに。見直さなければ!
【ナンカン6/25】
『あん』
『あん』
川瀬直美監督は『東京2020sideB』見ましたが、こっちのほうがイイですね
【ナンカン6/25,27】
BOOK
鮫島浩『朝日新聞政治部』講談社
鮫島浩『朝日新聞政治部』講談社
東京五輪のスポンサーへの批判はありますがW杯オフィシャル&高校野球主催に関しての反省はありません。嗚呼
【ナンカン6/25,26.27,28】
CD
『桜川唯丸ウランバン』
『桜川唯丸ウランバン』
世界一素晴らしいCDの1枚。amazonで1万3千円の値がついてる!ちょっとヤリスギカナァ。でもそれくらい素晴らしい!ネーネーズも出てます。
『IKAWU』
『IKAWU』
ネーネーズもホントに素晴らしいですね
【以上ナンカン6/24】
DVD
『恋に落ちたら』
『恋に落ちたら』
ロバート・デニーロも駄作映画に出演することがあるのですね
【ナンカン6/23】
BOOK
三島由紀夫『文化防衛論』ちくま文庫
三島由紀夫『文化防衛論』ちくま文庫
大格闘する価値は大いにありの一冊です
【ナンカン6/24,25,26】
DVD
『アラベスク』
『アラベスク』
ソフィア・ローレンとグレゴリー・ペックのイマイチ作品。最初の30分は面白かったなぁ…。
『シャレード』
『シャレード』
スタンリー・ドーネン監督オードリー・ヘップバーン主演。面白い映画ですね
【以上ナンカン6/22】
BOOK
NHKミャンマープロジェクト『NHKスペシャル取材班「デジタルハンター」になる』講談社現代新書
NHKミャンマープロジェクト『NHKスペシャル取材班「デジタルハンター」になる』講談社現代新書
OSINT=オープン・ソース・インテリジェンス=これからのジャーナリズムに欠かせない手法を学びました
【ナンカン6/15,21,22】
大石あきこ『維新ぎらい』講談社現代新書
大石あきこ『維新ぎらい』講談社現代新書
面白い一冊。橋下さんの反論を期待したら名誉毀損で訴訟とか。言論で対決してほしいですね
【ナンカン6/15,26,27】
小林雅一『ゼロからわかる量子コンピュータ』講談社現代新書
小林雅一『ゼロからわかる量子コンピュータ』講談社現代新書
富岳で1億年かかる計算を量子CPは数時間でやるらしい。ホンマかな…読破しても?
【ナンカン6/15,16,17,18】
DVD
『ジャズ大名』
『ジャズ大名』
筒井康隆&岡本喜八&山下洋輔&古谷一行&財津一郎…の大ケッサクです
【ナンカン6/17】
BOOK
手塚治虫『火の鳥2未来編』角川文庫
手塚治虫『火の鳥2未来編』角川文庫
未来の神は量子コンピュータかもしれません…?
筒井康隆『モナドの領域』
筒井康隆『モナドの領域』
神はサイコロを振らないといったアインシュタインは間違っていたのですね。ワケワカランときはパンを食べましょう
【以上ナンカン6/16】
望月雅士『枢密院 近代日本の「奥の院」』講談社現代新書
望月雅士『枢密院 近代日本の「奥の院」』講談社現代新書
大衆の意見と民主主義を信じ切れない人が創りたがるのかも…?
【ナンカン6/15】
筒井康隆『美藝公』文春文庫
筒井康隆『美藝公』文春文庫
これこそ実は革命の書だと気付くのに小生は20年もかかりました
【ナンカン6/11,1213,14】
DVD
『ベニスに死す』
『ベニスに死す』
マーラーの音楽(交響曲第五番第四楽章アダージェット)がヴィスコンティに創らせた素晴らしい映画です。
CD
マーラー『交響曲第5番』
マーラー『交響曲第5番』
バーンスタイン指揮ウィーン・フィルの名演。最終楽章の異化効果がよくわかります。カラヤン指揮の演奏はただ美しいだけです。
マーラー『交響曲第3番』
マーラー『交響曲第3番』
バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルの大名演。クリスタ・ルートヴィヒのニーチェの歌詞の独唱もう凄い深さです
【以上ナンカン6/12】
DVD
『独裁者 THE GREAT DICTATOR』
『独裁者 THE GREAT DICTATOR』
ヒトラーの生前にこんな映画を創ったチャップリンは本当に凄いアーティストでしたね。
WEB
『映像の世紀バタフライエフェクト ヒトラー&チャップリン終わりなき闘い』
『映像の世紀バタフライエフェクト ヒトラー&チャップリン終わりなき闘い』
2人の誕生日はわずか4日違い1889年4月16日と20日だそうです!!
BOOK
マイク・スタントン『無敗の王者 ロッキー・マルシアーノ伝』早川書房
マイク・スタントン『無敗の王者 ロッキー・マルシアーノ伝』早川書房
ボクシングを深く知ろうとする人は是非とも御一読を。見事な評伝です
【以上ナンカン6/7】
DVD
『ローマの休日』
『ローマの休日』
グラディエーターとライオンの闘いを見て楽しむように他人に迷惑をかけて自分は遊ぶことを「Roman Holiday」と言うそうです
【ナンカン6/3】
BOOK
オルダス・ハクスリー『すばらしい新世界』光文社新訳文庫
オルダス・ハクスリー『すばらしい新世界』光文社新訳文庫
デストピア(反理想郷=暗黒郷)未来小説としてなかなかスゴイ本でした。解説も面白い
【ナンカン6/3,4,5,6,7,8,9,10】
ジョージ・オーウェル『一九八四年』ハヤカワepi文庫
ジョージ・オーウェル『一九八四年』ハヤカワepi文庫
こっちのデストピア小説は少々政治が勝ちすぎていて面白くないかな?
DVD
『動物農場』
『動物農場』
オーウェルのスターリン豚ソ連全体主義批判はアニメ映画になっても面白い。
BOOK
ジョージ・オーウェル『動物農場』ハヤカワepi文庫
ジョージ・オーウェル『動物農場』ハヤカワepi文庫
大学受験時代には英語で読みました。意味がわかるようになったのは10年後くらいかな
【以上ナンカン6/2】
WEB
『NHK映像の世紀バタフライエフェクトわが心のテレサ・テン』
『NHK映像の世紀バタフライエフェクトわが心のテレサ・テン』
テレサ・テンを完全に再評価。素晴らしい歌手であり素晴らしい人物だったんですね【以上ナンカン5/31】
DVD
『ラ・ボエーム』
『ラ・ボエーム』
オペラ映画として音楽も映像も素晴らしい出来映えです。ネトレプコはまだ若くて細身です。
『ラ・ボエーム』
『ラ・ボエーム』
サンフランシスコ歌劇場のパヴァロッティとフレーニの歌が見事な舞台です。ギャウロフも素晴らしい!
『ラ・ボエーム』
『ラ・ボエーム』
湖上の野外劇場でのブレゲンツ音楽祭の映像。日本語字幕はありませんが必見の価値アリ。美女のムゼッタがモンローの下着姿で歌います
【以上ナンカン5/28】
Blu-ray
『俺たちに明日はない』
『俺たちに明日はない』
昔は興奮した映画も70歳で見直すと「青さ」を感じる。フェイ・ダナウェイはイイですね。ウォーレン・ベイティはシャーリー・マクレーンの弟。知らなんだ
【ナンカン5/26】
DVD
『女と女と女たち』
『女と女と女たち』
ヴィットリオ・デ・シーカ監督のコメディ。シャーリー・マクレーンは素晴らしい女優さんですね。
『恋愛専科』
『恋愛専科』
トロイ・ドナヒューとスザンヌ・プレシェットなんて懐かしすぎますね。サーフサイド6ですね。
『愛のお荷物』
『愛のお荷物』
川崎雄三監督のコメディ。戦後の日本はベビーブームで人口増加に困っていた。今は少子化で…夏はまた冬がマシじゃと言いにけり…ですね
【以上ナンカン5/25】
BOOK
『現代スポーツ評論46』創文企画
『現代スポーツ評論46』創文企画
特集は東京2020オリンピック・パラリンピックを検証する。しないとアカンけどちょっとアカデミズム過ぎるかな?
DVD
『アンタッチャブル』
『アンタッチャブル』
ケヴィン・コスナー&ショーン・コネリー&ロバート・デニーロ。これで面白くないハリウッド映画になる方が無理ですよね
【ナンカン5/24】
BOOK
ジャレド・ダイアモンド『危機と人類(下)』日経ビジネス人文庫
ジャレド・ダイアモンド『危機と人類(下)』日経ビジネス人文庫
2019年刊行の本書には既にロシアによる「ウクライナ危機」が書かれています。
【ナンカン5/23〜】
DVD
『地球の静止する日』
『地球の静止する日』
原爆水爆を作る地球人を非難する宇宙人が地球に登場。冷戦時代1952年の映画。『ウェストサイド物語』などのR・ワイズ監督の社会派SF
【ナンカン5/20】
BOOK
ジャレド・ダイアモンド『危機と人類(上)』日経ビジネス人文庫
ジャレド・ダイアモンド『危機と人類(上)』日経ビジネス人文庫
これは(上)(下)ともに繰り返し読む価値のある本ですね
【ナンカン5/17〜19】
DVD
チレア:オペラ『アドリアーナ・ルクヴルール』
チレア:オペラ『アドリアーナ・ルクヴルール』
デッシー&ボロディナのスカラ座2000年の舞台。舞台装置・衣裳・演出は1989年と同じ。こっちもナカナカ良い。
チレア:オペラ『アドリアーナ・ルクヴルール』
チレア:オペラ『アドリアーナ・ルクヴルール』
1989年スカラ座の舞台。フレーニ&コッソットは凄いの一言ですね。ドヴォルスキーもイイ。日本公演も素晴らしかった!
【ナンカン5/18,19】
WEB
『映像の世紀バタフライエフェクト 宇宙への挑戦 夢と悪夢天才たちの頭脳戦』
『映像の世紀バタフライエフェクト 宇宙への挑戦 夢と悪夢天才たちの頭脳戦』
米ソの宇宙開発競争はナチスのV2ロケットから始まったのですね
【ナンカン5/17】
BOOK
長濱利廣『日本病 なぜ給料と物価は安いままなのか』講談社現代新書
長濱利廣『日本病 なぜ給料と物価は安いままなのか』講談社現代新書
小生はヤッパリ経済は苦手だなあ
【ナンカン5/15,16】
DVD
『激動の昭和史 沖縄決戦』
『激動の昭和史 沖縄決戦』
岡本喜八監督のこの映画は第2次大戦を忘れないために日本人必見の1本ですね
【ナンカン5/15】
Blu-ray
『E.T.』
『E.T.』
スピルバーグの映画の中で理屈抜きに一番好きです。
WEB
『世界サブカルチャー史 欲望の系譜』
『世界サブカルチャー史 欲望の系譜』
NHKもなかなか面白いドキュメンタリーを作ってますが、これは「団塊の世代製作」ですね。
Blu-ray
『卒業』
『卒業』
ミセス・ロビンソンはメル・ブルックスの奥さんなんですよね。キイワードは「プラスチック」ナンノコッチャ。
DVD
『真夜中のカウボーイ』
『真夜中のカウボーイ』
ダスティン・ホフマン&ジョン・ボイト。イイ映画だと思いますが小生はまだタイトルの意味がイマイチピンときていません
【以上ナンカン5/14】
CD
『ブルーノ・ワルター/ライヴ2』
『ブルーノ・ワルター/ライヴ2』
ワルターという指揮者はライヴではメッチャ激しく暴れてるんですね。驚いた
【ナンカン5/13】
BOOK
白井聡『国体論 菊と星条旗 』集英社新書
白井聡『国体論 菊と星条旗 』集英社新書
名著です
【ナンカン5/8,9,10,14】
Blu-ray
『ひまわり』
『ひまわり』
ヴィットリオ・デ・シーカが戦争での男女の悲劇を描いた名作。ウクライナの向日葵畑ではさらなる悲劇が…。
WEB
『映像の世紀バタフライ・エフェクト ヴェルヴェットの奇蹟革命家とロックシンガー』
『映像の世紀バタフライ・エフェクト ヴェルヴェットの奇蹟革命家とロックシンガー』
チェコも必死になってロシアの影響を離れたわけで、次はウクライナの番?
【以上ナンカン5/9】
BOOK
オカモト
オカモト"MOBY"タクヤ『ベースボール・イズ・ミュージック!音楽からはじまるメジャーリーグ入門』左右社
楽しい本ですねえ。アメリカン・ベースボールにはいろんなミュージックがピタリと合いますねえ。
Blu-ray
『ブルース・ブラザース』
『ブルース・ブラザース』
何度見ても最高の映画です。
『ブルース・ブラザース2000』
『ブルース・ブラザース2000』
何度見ても最高の音楽映画です
【以上ナンカン5/8】
DVD
『ラブレス』
『ラブレス』
ロシアのプーチン批判映画。子供を無視して不倫&離婚した両親はプーチンのクリミア占領に満足する?
『DAU,ナターシャ』
『DAU,ナターシャ』
札幌大の岩本教授に教えていただいたプーチン・ロシア批判映画。です。機会があれば見てみたい
【ナンカン5/4】
BOOK
白井聡『永続敗戦論 戦後日本の核心』講談社α文庫
白井聡『永続敗戦論 戦後日本の核心』講談社α文庫
再読&再々読の価値アリの名著です
【ナンカン4/26,27/5/1,2,3,7】
ゴルフダイジェスト社・編『ゴルフ3分間教養』Coice選書
ゴルフダイジェスト社・編『ゴルフ3分間教養』Coice選書
ゴルフとはあまり縁のない小生でも面白く楽しめました
【ナンカン4/28】
Blu-ray
『市民ケーン』
『市民ケーン』
凄い映画ですね。素晴らしい映画ですね。映像も物語も。薔薇の蕾は…お母さんのこと?
『第三の男』
『第三の男』
オーソン・ウェルズのこの凄い映画も見直そうかな。きっと新しい発見が…
【以上ナンカン4/26】
BOOK
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
クリックするとRakutenブックスへ跳びます。amazonよりもこっちの評価のほうが正しいですね(笑)。どうぞ、お買い求めを!
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
拙著『今こそ「スポーツとは何か?」を考えてみよう!』(春陽堂書店)
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『プロ野球大事典』(新潮文庫)3
『プロ野球大事典』(新潮文庫)
小生の実質的デビュー作。パロディ満載だけどよく売れました。我ながら良く書きましたね。
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
ロバート・ホワイティング著/玉木正之・訳『ふたつのオリンピック東京1964/2020』(KADOKAWA)
2400円と少々値段が高いですが全編約600頁。面白さは保証します(訳者)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
拙著『京都祇園遁走曲』(文藝春秋)
まだ読んでない人はアマゾンで1円で買えるそうですから読んでね
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
『大相撲「八百長批判」を嗤う』(飛鳥新社)
八百長が騒がれた時期(2011年6月)に緊急出版した本です。宮崎学(作家)根岸敦生(朝日新聞記者/元相撲担当)鵜飼克郎(週刊ポスト記者)荒井太郎(相撲ジャーナリスト)らと相撲の本質論を語ってます。
『野球アンソロジー9回裏2死満塁 素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
『野球アンソロジー9回裏2死満塁素晴らしき日本野球』(新潮文庫)
大好評発売中。正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、大下弘、桑田真澄、伊集院静…などが並んでます。買ってください!読んでください!
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
『彼らの奇蹟:傑作スポーツアンソロジー』(新潮文庫)
三島由紀夫、澁澤龍彦、小林秀雄、石原慎太郎、大江健三郎、沢木耕太郎、村上春樹…などが並んでます。こちらもよろしく。
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
『スポーツとは何か』(講談社現代新書)
「運動会」の文章は中学3年国語の教科書に採用され、他の文章も、今も大学や高校の入試や予備校の模試によく使われています。
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
『スポーツ解体新書』(朝日文庫)
これも大学入試の論文問題によく使われます。文庫版解説の文章は乙武洋匡さんです。
『続スポーツ解体新書』(Zaiten books)
『続スポーツ解体新書』(Zaitenbooks)
もっと著書の宣伝をしなさいよ…と友人に言われたので…
(以上、スポーツ本の拙著の宣伝でした)
『図説・指揮者列伝 世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
『図説・指揮者列伝世界の指揮者100人』(河出書房新社ふくろうの本)
平林直哉さんとの共著です。
『クラシック道場入門』(小学館)
『クラシック道場入門』(小学館)
中古ならあるようです。20年前に上梓した音楽本です。
『オペラ道場入門』(小学館)
『オペラ道場入門』(小学館)
クラシック…の本は5刷増刷。さらに面白くと出したオペラの本は増刷ナシ。やはり日本ではオペラはマダマダ…なのかな。以上、音楽関係拙著の宣伝でした。
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
タマキのナンデモカンデモごちゃまぜ総集編
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